逢魔が刻 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

さて、仕事をしようということで。本日は21時まで頑張りました。が、ここが我慢の限界w。何かに呼ばれた気がしたので夜の街へw。

この声が毎日日が沈むと聞こえてくるんだけどw、この病名は何て言うんだ?これが逢魔が刻の正体なんだろうねw。魔物が内から外から心に忍び入る時間w。この鬼は俺を懐柔するのがうまいんだよねw。すぐにやられるw。

すきっ腹に染み入るビール。これは鬼か神かw?ってことで、仕事はもうどうでもよくなりましたw。早めに撤収するつもりだったがどうなるかw。俺はビールに焼き鳥で人生の半分ぐらい満足w。

で、当然2軒目。が、はずれでむかついて次w。凝りねぇな。薄い酒で満足しておけばいいものを、3軒目でウィスキー。

ま、スローペースで飲んでるから大丈夫だろw。明日も仕事!…するつもり。