滑る | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

こっちは当然暑いんで、普段はサンダル。こんなものに金をかける気はないので、安いのを履いている。が、そこはやっぱり安物、溝がすぐ減ってスリックタイヤ状態にw。

雨さえ降らなけりゃどうってことはないが、濡れているとかなりやばいw。タイヤの溝って大事なんだなぁ、と実感させられる。しかも、こっちは雨が多いんで大変。朝晩とかにちょこちょこ降るからねぇ。全く降らない日は相当少ないんじゃないか?ま、島だし当たり前か。

で、よく思うんだけど、歩道の質を見直してくれねぇかなあ?普通のアスファルトなら雨でもまず滑らんのよ。が、ちょっと舗装してあると逆につるつるw。どう考えてもおかしいだろ、これw。歩道なんだからまず歩行者のことを考えてくれ。金をかけて逆に歩きづらくなるとかw。

これは別に沖縄に限ったことじゃないけどね。都内の駅なんかもやたらと滑りやすいところかあるし。なぜ安全性を第一に考えてくれないのか?見た目はぴかぴかして綺麗かもわからんが、それは二の次だろ。これでこけた奴は訴えて構わんと思うね。がんがん訴えりゃ改善されるだろ。

パチ屋の店内もまた危ねぇのよ、これが。朝一の20メートル走とか行われるんだしw、もう陸上競技場みたいなのにしたらw?店員も走り回ってやがるからね。頭の弱い店員なんか、自分のトレーニングぐらいにしか思ってねぇんじゃねぇか?後ろをその勢いで走られると、こっちもびびるんだよw。お前らの仕事は客が快適になるようにすることなんだぜ?その辺ちょっとは考えろw。

ま、俺が安物を履かなきゃいい話かw。が、安全のためだし、これくらいしてくれよ。