残っている記憶の断片を辿りながら・その1 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

日曜はコザのオリオンビアフェスタ。6人参加だったんで、車は2台で。俺はまず糸満でなつさんと姉御を迎えに。最近ずっと那覇だったからね。こっちはのんびりしていていいわ。その後久茂地で松島を拾う。

58沿いに見えるパチ屋の情報交換、いや、愚痴交換wをしながら到着。で、会場近くの無料駐車場にw。駐車場の話はややこしくなるのでやめときましょうかねwwww。こんな時ぐらい地域貢献をしたらw?いや、無理矢理させたからいいかw。

ウエとミヤは先に着いていたので、何だか場所取りをしてもらったような感じ。すまんね。実際席は結構埋まっていた。

このビアフェスタは、オリオンが主催で夏の間に1月に一度ぐらい場所を替えてあちこちで開催しているような感じ。で、グラウンドにステージを設置してミュージシャンを呼んで盛り上げる。

酒を売るんで、入り口で年齢認証の腕輪をつける。ま、これは実際形だけだけどねw。中ではドラフトと麦職人が売ってた。ドラフトは300円。発泡酒は嫌いだから飲んでないし知らん。6個いっぺんに運ぶためのダンボールはなかなかよくできているね。料理は典型的な屋台メニューかな。割高のようだけど。ピザとかもあったか。酒は泡盛も売ってなかったらしい。ビールだけってのもどうかと思うけど、島酒を呷っていたらすぐに潰れるだろうから、これが正しいのかもねw。俺もここで島があったら退場だったはずw。