配達・その1 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

辻にはいい加減飽き飽きしたので、新規開拓。配達の方にチャレンジ!吉見と鶯谷で一度だけ使ったことがあるが、こっちではないからな。

やっぱり本番はないというのが前提だし、辻のようにマットの技術とかも不要なので、嬢のレベルは若く良い。いろいろな接客とかはクソガキには無理だからね。その辺を要求しないのであれば配達の方がいいといえる。正直なところ本番は大概あると思っていい。向こうも口で抜くのは大変だから、そっちの方がありがたいようだ。

嬢にいろいろ聞いたが、ホテルでも、呼べるところとそうでないところがあるらしい。無理なビジネスホテルもいくつかあるということだ。プロ野球のキャンプの時期は忙しいんだってよ。その嬢は、北谷、宜野湾、那覇のホテルに呼ばれたって。名前までわからんと言っていた。

無理なホテルの場合はラブホを利用するしかないな。那覇市内ならば、辻、若狭近辺に多いので。若狭ならばフェリーチェ、辻ならばトロピカーナがいいと聞いた。ただ、トロピカーナは高級なので、近くの安いのならばデュエットがいいとか。これを使ったんだが、そんなに綺麗ではないな。料金はカプセルで払ったりするんだね。初めて見た。