店回り・その1 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

少し市内を回ってみたので。

まず河川敷。相変わらず専業の巣。スロはキンハナにかなり積んでいるのがいたが、まあ見かけたことがある面。一応データを確認したが、やはり流し狙い。前日の上げはかなり読めないところに入っている感じだから、どうせこの連中は、前日打たずにうろうろ。で、次の日の鉄板を拾いに、お並び。で、くじ引きで誰か当たれば、ってところか。そのために人を借り出している節もあるような連中。この島には無職の暇なガキが腐るほどいるからね。安く雇えるよ。

パチの方はそこまで派手なメリハリはなかったな。ま、結構前に方針転換したようだけど。パチで派手に開けても、来るのは専業だけで、店にはあまりメリットがないからな。見ればわかっちまうってのはどうしようもない。

何にせよ、ピンでやっている人間には使える店ではない。行くにしたって、朝一の抽選だけ。外せばお帰り。当たりの台をやめてくれるような輩はいないので。ここで朝一の貴重な時間を潰すのはねぇ?俺はパス。

長々書いたけど、宣伝しないといかんからね。専業の皆様、ここにお集まりください!そこそこおいしいよ。掴めれば!で、このパンドラから出てこないよう。そういう点では使えるね。ゴキブリホイホイか。