必勝ガイド休刊・その2 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

以下はスポニチの引用。

白夜書房子会社に常習賭博容疑 携帯サイト「カジパラ」

 携帯電話のゲームサイト上で換金できる賭博をしていたとして、警視庁保安課は3日までに、常習賭博などの疑いで、サイト運営会社「白夜プラネット」代表取締役の森下幹人容疑者(40)=東京都世田谷区=ら3人を逮捕した。

 プラネット社はパチンコなどギャンブルに関する専門情報誌などを出版する「白夜書房」(東京)の完全子会社。保安課は約3年間で延べ約5万7000人に総額約8000万円を賭けさせ、このほかサイト上の広告収入で約3億2000万円を得ていたとみている。

 保安課によると「売り上げを伸ばすためにやった」などといずれも容疑を認めている。同社はサイトの運営を止めており、近く閉鎖する。

 逮捕容疑は2008年11月ごろから11年11月ごろにかけて「カジパラ」という名称の携帯サイトを開設し、サイトにアクセスした神奈川県の無職女性(51)ら15人とポーカー賭博をした疑い。

 客の15人は賭博容疑で書類送検する方針。

 保安課によると、参加者はネットバンキングやクレジットカードを使いサイト上で300円~5万円の「コイン」と呼ばれるポイントを購入。トランプやスロットマシンなど8種類のゲームに挑戦し、結果に応じて現金に換金できる「チケット」を受け取っていた。

 チケットは1割の手数料を差し引いて換金され、銀行口座に振り込まれていた。

 プラネット社は「警視庁からの指摘を真摯に受け止めている」とコメントしている。[ 2012年2月3日 13:38 ]

ソース:スポニチアネックス



所詮はこんなことをやっている会社よ。こんな奴らとパチ屋の関係なぞ推して知るべし。