パチ屋評・その9・那覇その2 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

2010年に東京から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

以下の記事はフィクションです。実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません。

・M新港
ぼちぼち。パチも時々開いている。スロも何とかはなるか。この辺に住んでいたらありかな。

・ほうれん草曙
もうすぐ。

・王者末吉
地元の店。多分無理。

・日光港島
この系列で、わりとでかいくせにやばい。ガセ札とはこうやって挿すんだ、というお手本を見せていただける良店。たまにパチが開いてはいるんだけど、それでも足りないというクソ加減。4年前と比べてもかなり飛んでいるね。客もそこまでアホではないんだな。

・M庭
この辺りの一番店。非常に客つきはいい。それなりに入っているが、完全に読むのは困難。専業対策でわざと外したりしてきやがる。

・M河川敷
おいしい台はしっかりあるんだけど、抽選勝負になる。外したらさよなら。客層もそれなりのレベルゆえ、皆わかっているんで、つかんだら入れ替わりなぞありえんからね。

・日光壷川
上のと競合店だが、上よりは一般客が多く客つきがいい。それなりに入っているとも思われる。ちゃんと通えばいけるかもね。