予知2 | 凛然と

凛然と

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たぶん、今後、こうなるだろうと
思っていることは、現実になるのだと
思います。

私は結婚してから
実家から離れてしまい
父母に何かあったときに
すぐ、いってやれないと思っていました。
覚悟をしました。

あれからだんだんに
実家の近くに移動してきて
今度は
きっと、本当に側に行くことができると
思います。

私の中で
父母のところに、すぐ駆け付けられる
場所にいる。
何かあったときとき、どうしようと
思ってた日々には何もなく過ぎて

側にいられるということは
別れの時期が来るかもしれないと
そんなことを考えます。
私が側にくることが、次への始まりかも
しれない。

それでも
ここまで、待っていてくれていた。
いつお別れしてもいいように。
タイミングがきたのかもしれない。

そう遠くない日に
後悔をしないように、その場面を逃さないように。

呼ばれてる。
この役割を果たしなさいと
言われているようです。

予知ではないけれど
大きな風に巻き込まれると
自分ではどうしようもないことが
御膳立てされてることがある。

ありがとうございました。と
受け止めるしかないですね。