ツインレイ
ツインソウル
その言葉に出逢ってから
それはどういう事なのか
私を納得させてくれる説明を
手当たり次第に探し始めた
まず最初に買った本は
著者 飯田 史彦さん
小説『教授の恋』
収録 ツインソウル 完全版 死にゆく私が体験した奇跡
(PHP文庫)
教授をされた方が書かれた
ツインソウルについての本
きっと夢物語などではなく
何か真実が書かれてるに違いない
そう思って
すぐに購入した
私にとっては
とても信頼できる内容だった
この本を読んで
やっぱりこの世にツインソウル、ツインレイは
存在するんだな
って
思った
スピリチュアルに傾倒し過ぎてない
感情的になり過ぎてない
論理的な説明を
いつも探していた
