今年(2018年)の4月27日から今日5月1日まで5日間、シータヒーリング®DNA3セミナーを受講した。
講師はインチュイティブ・アナトミーでもお世話になった関口香師匠。
千駄木のいい感じのサロンでじっくりとセミナーに取り組ませていただいた。
関口師匠ありがとうございます。
それから、ともに受講してくれた受講生さん、アシスタントさん、ありがとうございます。
本当に、感動の嵐のような素晴らしいセミナーだった。
ただ、具体的な内容については、シークレットなので、公開可能なセミナーの紹介をさせていただく。
さて、このDNA3、シータヒーリング®最高峰のセミナーと言われている。
一般に公開されているカリキュラムは、以下。
・深い憤りのワーク
・不変分子の活性化
・水の演習
・花へ拡大する
・他者へ拡大する
・テレキネシス
・未来の創造
・バイロケーション
・言葉と思考
・天気への働きかけ
・4大元素
・神聖な言語
・トーン
・法則
テレキネシスとかバイロケーションとか、一見、サイキック能力開発セミナーのようだが、このセミナーの本質はそこにはない。
あくまでも、ヒーラー(カウンセラー)として、ネクスト・ステージにステップアップするためのセミナーである。
だから、ペアワーク・セッションはしっかりやる。
ただ、ヒーラーとしての能力は、途轍もなく底上げされる。
私自身、自分にしかできない最高最善のセッションスタイルを開発することができた。
(日本神界の神様にセッションの手助けをしていただけるようになった)←セミナーのカリキュラムにあるわけではない。様々な奇跡が重なって、突然このメソッドが誕生した。
さて、このDNA3セミナーが最高峰といわれる理由は、もうひとつある。
このセミナーを受講することで、シータヒーリング®の全貌が理解できる。
なぜ基礎DNAセミナーや応用DNAセミナーで○○のワークをするのか?なぜ、事前にアナトミーを受講しておく必要があるのか?等々
すべてが、DNA3を受講するための準備といっても過言ではない。
だから、敢えて言おう。
DNA3を学ばずして、シータヒーリング®を語るなかれ、と。
