コメントありがとうございますm(_ _)m
適当に書いた文に真摯に向き合っていただき申し訳ないですm(_ _)m
妊娠中、タンパク質、鉄分をとることに医学的に証明はできるのか?
ほんとうに発達障害につながってしまうのか?
というご不安や、
またあやふやな、情報発信はしない方が良いという
ご助言ありがとうございます。
…。
やっぱりブログ向いてないんでしょうか自分…。
「でも、」に返答すると
ただ、悩まれるご家族(私も含め)今も、
そしてこれから生まれてくる命を抱えるお母さんも家族も、少しでも普通の日常を送れるだけの
可能性が世の中あるかもよっと
家でへばりつくしか無かったあの頃の自分に
宛ててる情報のつもり で
同じへばりつく人が減ってくれますように
あの抜け出せない同じ苦しみを抱える人が少しでも減りますように。
やっぱ消そうか
ナァ
幼少期「生きづらい
ナァ」
高校「お母さん貧血の輸血でウイルス肝炎…はよ元気になってね」
40代「やっぱ私もADHDかぁ…ぐぁぁ”〜っ
(黒歴史の衝動を振り返る)
こうやって話があちこち飛ぶ。
母はかなり痩せ型貧血持ち。
主語を話さない(話してるつもり)
要点が聞き取れない(同じ症状)
母よ、鉄足りなかったんだね![]()
戦後によく生き抜いてくれました。
おばあちゃんを褒めるべきか
?
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音声入力すると、こうやって文字化けが起こるから、めんどくさくなって全然文章書いていないんですよ。申し訳ない。
↓
酵素複合体の中を電子が流れる。タンパク質の中は、電気が流れない。ミトコンドリアの酵素複合体のうち3つは、鉄が飛び石のように微妙に配置されていて、それで電子が流れ移動していく
血液の中にはトランスフェリンと言うタンパク質があり、宅配トラックのようなものが症状から鉄を受けといて、買い取らせて身体中を循環している。この血液の中を循環している鉄を取り込むためには、特別な仕組みがあり、トランスフェリンを引っ掛けるためにトランスフェリン受容体と言う釣竿みたいなのを細胞が細胞膜に外に向けて突出している。それが電気信号電気信号の中では絶対に鉄が必要だって鉄がないと動けない。釣竿みたいに好きだし、早くはいトラックごと釣り上げます。いちど二台しか釣れないつっても、そのままでは、タンパク質が細胞の中に入れないので、細胞膜を変形させて
シャボン玉みたいな形にして細胞の中に取り込んで、さっきのATPポンプで振り込んで参戦するとトランスフェリン乗っかってる鉄が離れる。そこから今度は絶縁層タンパク質DMジー1と言うトンネルを使って細胞の中に取り込んで、シャボン玉の中に残された。釣竿はまたぐるっと回って、細胞の外へ
話、どこかで繋がってる本たちですが
タンパク質がなぜ必要なのか、
タンパク質がアミノ酸になることでアミノ酸が、いろんな体内物質に変わって、体を作っていく。
体に不快な好転反応が出る訳。
鉄分が必要な情報。
体内でどんなことが起きているのか
もっともっともっと本を読まないといけないと思います。
油の本を読んでいますが、
(著者によって)油の解釈が違います。
YouTubeでは四毒抜きが流行っています。
種子系の油は危ないと言うタイトルのYouTubeのあります。
アルミ鍋がアルツハイマー病の原因ではないかと言われていた昔と、安全という今のように
いつでも情報はひっくり返ります。
正しい事はかわる
そして u-bc t-bc bbbとかを私の低学力で説明なんぞした日にゃ、間違いだらけで失笑ですよ。
情報、掴みに行ってくださいm(_ _)mって書けば良かったですね
hannsei





