どうも。フレドリクソンです。


もうダメです。気づけば2週間。ブログの存在すら忘れていました。久しぶりに開いてみたらやっぱりフォロワーは0人、、、
当然の結果でしょう。

でも、、、

これを読んでいる皆さん。僕は4年後には超有名なカリスマ起業家エンターテイナーになっているので今フォローしておけば古参になれますよ。大古参です。でもにわかを否定するようなことはしないで下さいね。

それでは本編へ。



「グレイテストショーマン」
19世紀半ばのアメリカで一世を風靡したエンターテイナー、P.T.バーナムが主人公の実話を元にしたミュージカルエンターテイメント。

貧しい幼少期に出会った上流階級の妻との約束を叶えるために「地球最大のショー」を創り上げていく。
彼らの夢は彼らの子の夢となり、仲間の夢となり、紆余曲折を経て成功へと進んでいくストーリーです。




めちゃくちゃ面白かったです。
正直、個人的にはミュージカル映画ってちょっと避けていたんですけどミュージカルっていいですね。

この映画の音楽監督はあの「ララランド」と同じチームらしく、あの「ララランド」と言ったものの僕はそれをまだ見ていませんので次みようと思います。まあ有名な方だそうです。(通りで?)音楽が素晴らしいわけですね。


2回泣きましたね。いい涙でした。ちょっと自分でも何を言ってるのかわからないですが。いい涙とはなんでしょう。
そんなフレドリクソンの美しい涙を呼んだのは妻役ミシェル ウィリアムズ様です。あの人の笑顔は1番泣けます。ここに画像を載っけたいのは山々ですが著作権の方に疎くて、仮に著作権は大丈夫だったとしてももしミシェル様にお会いする機会があった時、何と説明していいかわからないのでやめときます。

「お前なんかがハリウッド女優に会えるわけねーだろ!」って思ったそこのあなた。僕がミシェルさんに会う可能性は無いわけではありません。フレドリクソンのハリウッド進出ももう間もなくかもしれませんよ。



本当に感動して素晴らしすぎた映画についてはあまり詳細な情報はお伝えしたくならないものですね。
聞きたいかもしれませんが、嫌です。見てください。


グレイテストショーマンは素晴らしい映画でした。


それではまた、次のブログでお会いしましょう。
フレドリクソンでした^_^