性情報リテラシー教育協会

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■「生徒の偏った価値観を壊したい」
■「性コミュニケーションを是正しなくては」
■「性暴力・性差別をなくすために行動を」

銀座MAYUMEDIAカレッジ(Mカレ)で「開発!性情報リテラシー教育」講座を学んでいる方々から、ご感想が届きました📚

こちらは他の教養講座を全て修了された方だけが受講できる、特別な講座です。「性情報リテラシー教育」の教材を自分たちで作り上げるという、大きな課題に挑んで頂きます❗️

~受講者ご感想~

<生徒の偏った価値観を壊したい>(Aさん/助産師・性教育講師)

講座では、世界の性教育について深く知ることができました。日本でも包括的性教育をしていこうという声は徐々に上がっています。しかし、性情報についてはまだまだきちんと学ぶところがないので、Mカレで学ぶことができ良かったと思っています。

学校へ性教育の授業に行った時など、生徒さんたちがメディアの情報によって偏った価値観を持っていることが多いと実感しています。生徒さんたちの偏った価値観を壊してしまいたいです。

頭の中をもっと自由にしてしまえばみんな生きやすくなるし、学校が楽しくなるんじゃないでしょうか。私ももっと自由に、頭を柔らかくしていこと思います。


<性コミュニケーションを是正しなくては>(Bさん/看護師、性教育講師)

『性情報リテラシー』のテキストも読んで、性コミュニケーションは戦後からジェンダーに縛られているのだと思いました。戦後70年たった今、男女の性役割には変化が見られるものの、性においては羞恥心や、人前で公になることがないこともあり、あまり変化はないように思いました。

これが、男女の行き違いになっているのに、海外では性コミュニケーションを授業で学ぶことができるのに、日本ではそれがありません。学びがAVなどのメディアからになってしまう。

また、メディアも男子優位で作られている(このことを辛く思っている男子もいるのに)。どこかで、是正する必要性を感じました。

生徒に授業として伝えていくときには、生物学的な身体のことと、メディアが作ったジェンダーステレオタイプのことも含めて伝えていきたいと思いました。


<性暴力・性差別をなくすために行動を>(Cさん/ライター)

今まで学んできたことの総仕上げに入り、身が引き締まる思いで取り組んでいます。次世代の子どもたちに向けて「ジェンダー平等の実現」をどう発信していくか、わかりやすいメッセージを模索するようになりました。

また「性暴力、性差別をなくす」ために今すぐ行動しなければと、強い切迫感も感じています。

まずは、わかりやすく効果的な教材をつくります。Mカレの先輩たちのように、地域の学校などで講演やワークショップを開催していきたいです。

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銀座MAYUMEDIAカレッジでは、性情報リテラシーのスペシャリストを育成するために、様々な連続講座をご用意しています。

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早割は今月末まで。キャンセルは8日前まで無料です



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ユネスコの『国際セクシュアリティ教育ガイダンス』は、性教育をSDGs(持続可能な開発目標)の一環に位置づけ、「デジタル時代の新たな性教育」を重要課題としています。

この課題に対応するため同ガイダンスが推奨するのが、「ICTs(情報通信技術)の安全な使い方」や「メディア・リテラシーとセクシュアリティ」、いわゆる性情報リテラシーの学習です。

銀座MAYUMEDIAカレッジでは、性情報リテラシーのスペシャリストを育成するために、様々な連続講座をご用意しています。

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