1999年に脳出血を起こし左半身麻痺の後遺症がある私は、運動をすることが困難です。
運動不足から体重は年に+5キロ前後増加の一途をたどっていました。
もちろん体重の増加は健康に悪影響を及ぼします。
折角助かった命ですから、少しでも健康的に過ごしていきたいという思いからダイエットに取り組むことにしました。
そもそも私のダイエット歴は長く、肥満児だった小学校高学年からあらゆるダイエットにチャレンジしてきたのです。
大学時代は思い切って炭水化物を減らしてジョギングなどをした結果58キロ前後まで落すことができたものの徐々にリバウンドして現在はなんと85.7kにまでなってしまったのです。発病した時は68キロでしたから約20キロも増えてしまっています。これを運動に頼らず食事制限で減量して以降と決意したわけです。
人それぞれ体質や嗜好がありますが、私は甘いものを食べなくてもそんなにストレスがたまらないという傾向、それに反して肉・魚などの動物性蛋白質がないと苦痛に感じるという傾向があったので、アトキンス式低糖質ダイエットには抵抗なく取り組めています。
初めてアトキンス式ダイエットに出会ったのは2008年の夏でした。
順調に4キロほど減らしたところで年越しの季節を迎えてしまい、実家での普通の食生活を断われなくてうやむや尻切れトンボになってしまったのです。今年こそは継続していこうと決意を新たにして取り組んでいます。
糖尿病やその他の疾病で糖質をカットしないといけない方は多いと思います。外食・自宅での食事に関らず糖質を制限していくには困難なことも多いと思います。
私が考えたオリジナルの低糖質レシピや糖質カットのアイディアなども随時ご紹介したいと思います。
運動不足から体重は年に+5キロ前後増加の一途をたどっていました。
もちろん体重の増加は健康に悪影響を及ぼします。
折角助かった命ですから、少しでも健康的に過ごしていきたいという思いからダイエットに取り組むことにしました。
そもそも私のダイエット歴は長く、肥満児だった小学校高学年からあらゆるダイエットにチャレンジしてきたのです。
大学時代は思い切って炭水化物を減らしてジョギングなどをした結果58キロ前後まで落すことができたものの徐々にリバウンドして現在はなんと85.7kにまでなってしまったのです。発病した時は68キロでしたから約20キロも増えてしまっています。これを運動に頼らず食事制限で減量して以降と決意したわけです。
人それぞれ体質や嗜好がありますが、私は甘いものを食べなくてもそんなにストレスがたまらないという傾向、それに反して肉・魚などの動物性蛋白質がないと苦痛に感じるという傾向があったので、アトキンス式低糖質ダイエットには抵抗なく取り組めています。
初めてアトキンス式ダイエットに出会ったのは2008年の夏でした。
順調に4キロほど減らしたところで年越しの季節を迎えてしまい、実家での普通の食生活を断われなくてうやむや尻切れトンボになってしまったのです。今年こそは継続していこうと決意を新たにして取り組んでいます。
糖尿病やその他の疾病で糖質をカットしないといけない方は多いと思います。外食・自宅での食事に関らず糖質を制限していくには困難なことも多いと思います。
私が考えたオリジナルの低糖質レシピや糖質カットのアイディアなども随時ご紹介したいと思います。