今週もSwitchのある生活とドリームキャスト。

まだ冬だけど今週はアクションゲーム祭りであった。

 

 

『マルディタカスティーラ-ドン・ラミロと呪われた大地-』(Abylight)

4周目{「モーラの涙」5個入手&「ガムシンの民」獲得&ついでにノーコンティニュー状態}でのプレイの続き。

ラスボスに挑む事数回(8面を最初からやり直す事が数回)かかって、

やっとこさ撃破成功。何度やってもパターンが安定しなかった……。

エンディングは途中まで同じ展開。

祝宴の途中でメタ発言からの達成項目確認があり、今回は全7項目をクリアしたので、

功績ボーナスとして+7000点あり。

そのあと、前回のエンディングと違うのは

部屋が変わって主人公ドン・ラミロの彫像を作ってもらえることになり、

これで実績「真の英雄」を達成という流れ。

追加でさらに2万点ボーナスが加算された。

これで4周目のエンドを達成して完了。(ジエンド画面までは同一)

クリア後、ハイスコアが更新できたのでネームエントリーを入れておいた。

 

クリア後の実績画面「真の英雄」が埋まり。

他あと二つ「ソードマスター」「スピードランナー」が空きだが、

これらはさすがに無理そうなので諦め~。

50分以内クリアはもしかしたら行けるかもしれないが、他にも積みゲーがあるので……。

 

クリア後のライブラリ画面ではBGMが残り58番目まで解放されていたが、

どうやら未使用曲がまとめて登録されたもののようだ。

購入してから、さらに前回プレイ時から年数経ってしまったが、

これでマルディタカスティーラも片付いた感じ。

「魔界村シリーズ」以外にも「ワードナの森」とか

横スクロールアクションへの色々リスペクトが感じられて、想像していた以上に楽しめた。

 

 

『ザ・ニンジャウォーリアーズワンスアゲイン』(タイトー)

前のプレイが2020年12月だったので、ラスボスのバングラーを

どうやって倒すのかがわからないまま、

後で攻略動画で倒し方を観て参考にはしていたのだが、

それから手つかずでまる5年以上は放置していたようだ。

 

今回はクノイチを使い、ここまでコンティニューは数回かかったので

タイムアタックは無効になっているが、とりあえずステージ8のラスボス前到着。

クノイチは真上方向に雑魚を投げることができるので、パターンはつかみやすい。

挑戦する事数回かかりながら、初撃破に成功。

とにかく、自力でのエンディング到達もこれで初である。

自爆するところも原作アーケード版と同じ流れ。

これはあらかじめ知っていても切ない。

というわけでエンディング終わり。

クリア後に、BGM{アーケード}が解放。

 

スタート画面にシングルモード「ハード」が選択可能になったが、

ノーマルでもギリギリクリアできたばかりなので、まだやれてない。

 

1回目クリア達成後として、新キャラ「ヤシャ」が選択可能になった。

ヤシャは試しに使ってみたものの、

打撃のリーチ短い・攻撃力低い・移動も遅い、と使いづらい要素が多い。

1面ボスにも苦戦して(初回は倒せなかった)しまうぐらい。

ただし、BGM{アゲイン}がヤシャかライデンでのクリアが必須との事なので、攻略は後回し。

 

2周目はニンジャを使って、さて約5年ぶりにバングラーと対峙。

今回もコンティニューしまくりだが。

やはり数回コンティニューして、ようやく撃破に成功。

エンディングは同じで、

二回目クリア後なのでこれでキャラ選択で「ライデン」が使用可能になった。

 

ライデンも巨大でクセが強いが、

攻略については初めて観たこのゲームのクリア動画がライデン使用での

ノーコンティニュークリアのだったので、自分でやるのはパス。

タイムアタックでステージ1だけやってみたが、ボスのギガントを掴める!ので、

結構速く終えられたような。

 

さて、次はヤシャを使って3回目のエンディングを目指した。

ヤシャだと道中のザコも各ボスもきつくて(特に5面のミスターカラテ(仮名))、

今回もコンティニューしまくりである。

ヤシャでの対バングラー攻略パターンは、ゲージを使って腕を伸ばして離れた相手をつかむ大技を使えば、

どうにか行けそうでは、と気づいてこれを踏まえて数回挑んで撃破を達成。

 

ともかく、これでクリア後にBGM{アゲイン}が解放。

設定してみた所、“AGAIN”はどうもSFC版の曲そのままらしい。

 

4回目はカマイタチを使ってクリアを挑んでみた。

カマイタチはスピードキャラなので、打撃コンボなどに慣れてくると初期メンバーでは1番使いやすいかも。

ただし投げ技が特殊で、ザコに近づいただけでは掴まないので、

ラスボス相手にはこれが苦戦する要素となった。

 

コンティニュー回数だけならニンジャやヤシャより多くかかったかもしれない。

それでもどうにか撃破に成功。

毎度のことながらバングラー撃破と同時に、周囲の敵もまとめて吹っ飛んでいる画像が面白い。

で、エンディングはキャラによる違いとかはないので毎度同じ。

これでワンスアゲインもライデン以外ではクリアできたので、やれる事は

あとはノーコンティニュークリアを目指してみるかねえ、といった具合。

 

 

ドラクエⅩ

スーパースターのレベル上げ続き。

今週は本筋攻略は特になく、もっぱらレベル上げと素材アイテム収集などをしていた。

 

黄昏の奏戦記(ナスガルド)を消化したりなどでスーパースターがLV135になる。

 

モコモコハウス(魔法の迷宮)で前回ロスターのお題になった「魔犬レオパルド」「スライムジェネラル」をカード作成して

リピートする事たびたび。ミリオンスマイルを使うと一度で経験値が4万程度は得られてウマイ。

入手したアクセサリーは邪神の宮殿でベルトの封印用に消費。

そんなことをしていると、二日後にはスーパースターもLV136に到達。

 

次はなんとなくレンジャーでしばらく。

木工家具製造で消費する「赤いサンゴ」を買わずに収集のため、

大エテーネ島の「残響の海蝕洞」(古・現とも)にルーラストーンを設定して、

毎回近くの海岸へキラキラを拾いに行くようにした。

ついでで拾える「大きな貝殻」の余剰分と「とげウニ」は使わないのでバザー売り。

「とこしえの虹」のレアドロップ狙いで、

封神の参道にいる「エンタシスマン・強」や

エテーネ領にいる「にじくじゃく」を狩ることにした。

レベル上げも兼ねるなら「エンタシスマン・強」が出現頻度の早さと場所の狭さもあって、ちょうどいい塩梅。

 

「巨竜樹の枝」が高騰しているので、これを自力で集めるために(炎の領界「炎樹の丘」にある固定1個は以前から利用)

嵐の領界の「神獣の森」入り口前のルーラストーンを設定して、

ここの近くで毎回固定で1個は得られる。森の中にもキラキラで落ちているので、これも利用した。

 

ついでに領界調査クエストなどをこなしたりしていると、

二日後にはレンジャーもLV133⇒134に上がる。

日曜になり、日課をこなしているとLV135になり、

引き続き週課(試練の門など)をこなして、その日のうちにLV136に達した。

次はこれもなんとなく魔剣士(133)でいくことに。

魔剣士専用装備としていた防具一式は結晶に処分してしまったので、

当面は戦士・パラディンとかと同じ「魔衛隊士~」防具で暫定。

 

 

次の積みゲー消化はSwitchでは

『The Take Over』(Antonios Pelekanos)

を進めるかも。

DS『世界樹の迷宮1』は今週もやれてなかったので、こっちをどうにかしてやっつけるかも。

 

 

DC『ガンダム連邦vs.ジオンDX』
{連邦側・Dコース・ガンダム@ビームライフル}ノーコンティニュークリア挑戦、
これは2度目にして達成。最終階級は少佐。

ガンダムでの挑戦は、ジオン側鹵獲モードを除いてはここまで。

 

次はいよいよ他の弱キャラどもだが、順当にジムで挑んでみたところ、

Aコース開始は3度挑んでみてまだ。

手抜きランク調整プレイでも、コンティニューが1~2度はどうしてもかかってしまうが、コツは分かってきた。

 

 

 

ファミスタ86初代(T-G)阪神対巨人第2試合{3:4}負け

(02/10撮影)

池田-遠山の継投。
前の試合と同様、四球が多かったが、前回よりはストライクをよく取られて三振が多く、
連打での得点機会が少なく、2点差のまま試合は後半へ。
守備は打たせて取るピッチングで早い展開で進んだが、継投した後の
7回には巨人打線につかまり、外野守備の判断ミスもあって3点を取られて逆転を許すと、
8回には原にHRを打たれて突き放されて2点差となる。
9回表に1点差まで追い上げたが、
肝心の上位陣の強力打線が機能せず、痛い敗戦となった。

これでこのカードは1勝1敗の五分。
やはりこの巨人打線はラスボス感があって恐ろしい。

ピッチャー陣も当時のレジェンドだけあって、(特に槇原)出てくるだけで威圧感がある。

 

 

ファミスタ86初代(T-G)阪神対巨人第3試合{10:4}勝ち

(02/12撮影)

第1試合と同様、遠山先発で始まったこの試合も攻撃時は初回から満塁機が多かったが、
捉えたのは二回表の攻撃、四死球でノーアウト満塁から真弓のグランドスラムを皮切りに、
火が付いた猛虎打線が止まらず加点を続けて中盤までに5点を奪う。
途中クロマティのソロHRや守備のミスなどで1点差に追い上げられたものの、失点はここまで。
七回表にはバースの2点タイムリー、掛布の2ランHR
で突き放し、8回表には再び真弓のソロHRによるダメ押し追加点でさらに点差を広げた。
リリーフは5回から池田、9回からはクローザーの中西へとつないで5回以降は無失点で切り抜け、
10点を奪う大勝でこのカードの勝ち越しに成功。


 

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一応各チーム三試合ずつプレイしてきたこのプレイ動画も、

Gチーム戦でエンディングなので今回の第3試合で終わりのつもり。

 

■これまでの成績を列挙。

T-N(ナムコスターズ)
第1試合 {6:3}勝ち


T-S(ヤクルト)
第1試合 {8:8}引き分け
;同点で10回表までいったのだが、動作不良を起こしたので
;動画撮りは中断したため、引き分け扱い。

第2試合 {10:0}勝ち
第3試合 {6:4}勝ち

T-D(中日)
第1試合 {4:1}勝ち
第2試合 {3:6}負け
第3試合 {4:5}負け

T-W(大洋)
第1試合 {5:2}勝ち
第2試合 {4:3}勝ち
第3試合 {4:2}勝ち

T-F(フーズフーズ)
第1試合 {8:7}勝ち 延長10回
第2試合 {4:1}勝ち
第3試合 {3:10}負け

T-C(広島)
第1試合 {7:2}勝ち 延長10回
第2試合 {4:8}負け
第3試合 {2:1}勝ち

T-R(レイルウェイズ)
第1試合 {8:1}勝ち
第2試合 {6:9}負け
第3試合 {4:6}負け

T-L(西武)
第1試合 {2:6}負け
第2試合 {7:1}勝ち
第3試合 {4:1}勝ち

T-G(巨人)
第1試合 {4:1}勝ち
第2試合 {3:4}負け
第3試合 {10:4}勝ち

ナムコスターズだけ3試合形式で対戦してない(録画してない)ので、

あと2試合を消化試合だがやって、それで終わりにするかも。

 

今週もSwitchのある生活とドリームキャスト。

DS(世界樹の迷宮1)は今週プレイせず。

もう2月で冬だけど、手がかじかむのに耐えながらアクションゲームに挑んでばかりいる今日この頃。

 

 

『マルディタカスティーラ-ドン・ラミロと呪われた大地-』(Abylight)

チャプター8までのノーコンティニューでのプレイは、

その状態を維持したまま進行できて、ついにラスボス直前までどうにかたどり着けた。

それからレッドデーモンズ戦含めては何度か挑むことになり、

失敗して8面を最初からやり直すこと数回かかったが、

残機5残しでライフ満タン+盾ありでラスボス前半まで行けた。

二度目ましてだコノヤロー!

それでも日をまたいでチャプター8をやり直したが、ついに第二形態までを倒すことができた。

残りライフがギリギリだったが、

ちょうどスコアが10万点到達で1UP取れたのが幸いした。

いやはや、購入してから数年越しにはなったが、やっとこれでグッドエンド達成。

これで謎を1つ未達ではあるが、実績「チャンピオン」を獲得。

エンドロールの城に帰還するまでの画面もちゃんと乗馬した状態である。

(これは1周目のチャプター7までで帰ったバッドエンドも同じだったが)

王様に報告するといろいろと労いの言葉あり。

同輩の戦死した騎士達のこともその後が語られ、

宴席を設けてもらうのだが、そこで王様からメタい発言が飛び出し、

まだ真のエンディングじゃないんじゃよ的なことを言われ、今回コンプリートした項目と未達のが表示される。

とりあえずセイレーンには手をかけなかったので、実績「ジェントルマン」をここで獲得。

 

というわけで、3周目のグッドエンド狙いプレイは完了。

チャプター8の最初から再開プレイではあったが、ハイスコア1位を13万1720点で更新し、

せっかくなのでネームエントリーを入れておく。

 

実績(ジェントルマン他)はこれで結構各種埋まり、

純潔のナイト他も今回で達成。

一応コンティニュー無しプレイは出来ないことはなかった。

 

ライブラリを確認したらBGMではまだ開放されてない曲がいくつかあり、

そうなるとやはり真のエンディングを目指してみたくなるというもの。

 

というわけで、4周目を改めて開始し、特に鬼門となるチャプター4でのクリスタル維持で中ボス撃破、

からの{「モーラの涙」入手&「ガムシンの民」獲得&ついでにノーコンティニュー状態}での進行を目指した。

チャプター4の条件はどうにかクリアできたが、さすがに50分以内クリアやファイアーソード維持は無理だった。

 

そうこうして、今度こそチャプター8のラスボス前半まで到着できた段階まで。

三度目ましてだコノヤロー!

この直後は倒せなかったので、再度チャプター8からやり直す予定。

 

 

ドラクエⅩ

踊り子LV133から続き。

2月1日にロスターのお題が更新あり、それを消化したりレモンスライムクイズをこなしたりして、

早い段階でLV134になる。

今回のロスターのお題は魔犬レオパルドやスライムジェネラルがリピートしやすいので、

これらはカードを作成して度々挑んだ。

世界調律クエストなどをこなして、踊り子がLV135になる。

 

~ここからVER5ネタバレ注意~

 

VER5.5の本筋を進めて、次の目的地はエルトナ大陸の方へ。

 

エテーネ村でのイベントを経たあと、久遠の森へ。

世界樹の丘で、久々に登場の巫女ヒメアと会話。

ここもボイスありなのが豪華だ。

この場面の会話の後半に少し続きがあって、自分はVER1の最初ツスクル村でエルフ出身だったので、

どうやらその設定を踏まえた会話のやり取りがあって、感動的である。

ちょっと悲しいお別れもあって(なんとなくイデオン劇場版(発動篇)を思い出す。)

それから次はフィネトカへ。

 

ここらで踊り子も制限のLV136に達する。

 

次は扇装備の消化もあり、スーパースターでしばらく。

本筋を進めて、フィネトカから光の河へ行くとボス戦あり。

邪神ヴァニタトスと戦闘。これにはユシュカも参戦。

それなりに苦戦はしたが、どうにかこれを撃破。

スーパースターのミリオンスマイルがあるので、獲得経験値は少し多めになった。

撃破後に会話いろいろあったが、内容はセカイ系っぽいノリ。

この後は魔王城で会話イベントあり。次は砂漠の魔障塚へ、と今週はここまで。

 

日曜になりスパスタのレベル上げは134に達した段階まで。

 

 

 

DC『ガンダム連邦vs.ジオンDX』
{連邦側・Cコース・ガンダム@ビームライフル}ノーコンティニュークリア挑戦、
これも手抜きプレイだが3度目にして達成。

最終階級は中佐。連邦側での階級はこれまでで一番高いが、今回エース名鑑の更新は無し。

 

 

『マルディタカスティーラ』

は終わりが見えてきたので、次の積みゲー消化候補として

『The Take Over』(Antonios Pelekanos)The TakeOver

『ザ・ニンジャウォーリアーズワンスアゲイン』(タイトー)ザ・ニンジャウォーリアーズ ワンスアゲイン|株式会社タイトー

を久々にやってみたが、どうにも以前頓挫した辺りでゲームオーバーになってしまう。

とりあえずニンウォリから攻略して、一回はクリアを目指したい。

 



このゲームの最終第九戦のうち三連戦の最初の試合。
序盤から四球が多く満塁機も二度あったが、なかなか両チーム得点につながらない展開が続く。
しかし4回表の2アウト満塁からバース、掛布の連打で3点を先制。
その直後、クロマティのHRで1点を返されたものの、
その後、遠山から池田につなぐリレーで失点を最小限に抑え、
9回にはバースのHRで貴重な追加点も取り、守りで勝つ試合となった。
結果画面(新聞)は優勝の二文字が躍るが、この三戦の初戦勝ち越しに成功。

しかしGチームも監督経験者が二人も居るってのがすごい。
現職の解説者の名前も見受けられて面白い。
江川のカーブもすごいが、振らなければフォアボールも多い(苦笑)。なのでLと同じく、そこがねらい目であった。
守る側からするとG打線も強いが、打線に恐怖感があるのはLの方が怖かったな。



 

 

先制は3回表にバースの2ランHR(4:40秒辺り=https://youtu.be/JmFLOrFAA-A?t=284)などで勝ち越し、
遠山、中西、山本のリレーで打たせて取る戦法で抑えて勝利。
この三戦のカードの勝ち越しに成功。

 

攻略としては第二試合と同様、始めはあまり打たずに四球を狙い、見逃し三振も多くなるが、

相手ピッチャーを球数多く投げさせて疲れさせる方法。

これで疲れてきた所をねらい打つのが今回は上手くいった。

得点は第二試合より少ないが、失点は8回裏の連打での1点に抑えられて、守りで勝つ展開に持ち込めたのでよしとしておく。

点差だけだと割とここ数年の阪神戦に近い形になった(笑)。