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鹿児島で痛み改善予防といえば!整骨院オルタナ

スポーツ選手からお年寄りまで一人一人に合わせ幅広くサポートいたします。

アトピー性皮膚炎の第2回目です。
かゆい時は参考にしてみてください。
【アトピー性皮膚炎に効果的なツボ②】

今回は、アトピー性皮膚炎において「かゆみ」を
止めることが重要です。

かゆい場所を掻き症状が悪化される方も多く「かゆみ」は
アトピー性皮膚炎の症状のある方に対しては天敵です。

 

今回は「かゆみ」を抑えるツボを御紹介します。

効果的なツボ、曲池(きょくち)と合谷(ごうこく)の
ツボ
御紹介します。

 

曲池(きょくち)と合谷(ごうこく)のツボを

親指の腹を用いて心地よい強さで、ツボを押しましょう。

【曲池(きょくち)のツボ】

 

肘を曲げた時にできるシワの終わる所に曲池(きょくち)の
ツボがあります。

【合谷(ごうこく)のツボ】
 

人差し指と親指の骨が合流する所から、
やや人差し指に合谷(ごうこく)の
ツボがあります。

ツボに関しては鹿児島院の大山先生、隼人院の萩原先生まで
お問い合わせください
黄砂にも、桜島のはいにも負けず
というか、室内でしかし仕事をしていません。
オルタナの柳田です。

最近は隼人院にはバレー部の学生さんが多く来院があります。
そこで気が付いたのはチームによって、
腰の痛み症状が違うことです。
あるKC高の選手は反ったときにに痛みが出るタイプの腰の痛み、
もう一つのKJ高の選手は選手は前に曲げると痛みが出るタイプと
正反対なのです。

バレーボールではどちらのけがも考えられますが、
チームで差が出るということは、
練習内容と体育館の床の硬さがポイントになります。

練習内容で考えると、着目するのはジャンプ着地とレシーブの姿勢です。

反って痛みが出るタイプは、内股で構えて動くことが多く、
ももの前の筋肉が緊張して固まりやすくなります。
この筋肉が固まると、骨盤が前に倒れてしまい、
腰の骨が反ってしまいます。

前に曲げて痛みが出るタイプでは、
重心を低くするときに、腰を丸めてももうらの筋肉の緊張が高くなり、
固まってしまい骨盤が後ろに引っ張られて腰の骨が通常より後ろに反った
状態となってしまいます。

やはり重要なのは、機能的な姿勢で競技にあったものに修正することと、
体幹の強化が共通して必要です。

体育館の床ですが皆さん仕組みを知っていますか
実は普通の住宅と違って衝撃を吸収するような仕組みになっています。
ゴムやアブソーバーなどの緩衝材を使って衝撃が吸収されます。

なので、体育館に行って思い切りジャンプしてみてください。
体育館によって固さが違います。
床が硬いとふくらはぎの後ろやももの前にストレスがかかり、
逆に柔らかいとももの後ろにストレスがかかります。

自分もトレーナーとして体育館に行った際は
まず確認をするようにしてします。

バレーボールにしてもバスケットボールにしても床な硬さは
プレーに影響しますので、注意してみてはいかがでしょうか?

悩まされていることの多い、アトピー性皮膚炎の「つぼ」です。

【アトピー性皮膚炎に効果的なツボ】

今回は、アトピー性皮膚炎に効果的なツボ、
百会(ひゃくえ
)のツボを
御紹介します。

 

百会(ひゃくえ)のツボは全身のバランスを
整える効果的なツボです。

ツボに鍼や灸を行い、自律神経の調節、
血流の改善を行っていきます。

 

アトピー性の方は自律神経のバランスが崩れることが多く、

自律神経を整え免疫力をアップすることに効果的です。

 

百会(ひゃくえ)のツボ】

両耳を結ぶラインと鼻筋を真っすぐ上に伸ばしたラインの交差する点が百会(ひゃくえ)のツボです。
 

人指し指と中指を揃え、指の腹を用いて心地よい強さで
ツボを押しましょう。

最近の寒暖でも風邪をひかない丈夫な柳田です

6、7日からバスケットボールの南九州4県対抗大会の
鹿児島県予選が各会場で行われています
オルタナからもトレーナーがチームに帯同して選手のサポートに
一所懸命がんばっています。

そして、13、14日からはシード校が登場してきます。
私も今回から県内でベスト8のチームにトレーナーとして
選手のサポートに体育館に行くことになっています
選手がベストな状況で試合に臨むことができるように、
頑張ってきます

相手チームにもオルタナのトレーナーがついていたりもするのですが
オルタナのトレーナー全員選手のために奮闘していますので、
バスケットボールやトレーナーに興味のある方は、
会場に足を運んでみてください。
ベンチの端っこに立ってるオルタナのトレーナーを見つけることが
できると思います。

季節の変わり目によく喘息の発作が出ることがあります。
参考にしてください。

【ぜんそくの予防2】

肥満は呼吸器に負担をかけます。

食生活により、タンパク質、脂肪、糖質の3大栄養素に加え、

ビタミン、ミネラルをバランスよく摂取しましょう。

 

喘息の症状に対し、
イワシやサバなどの青背魚に含まれる

EPA(エイコサペンタエン酸)や
DHA(ドコサヘキサエン酸)は、

粘膜の炎症を改善するのに効果に期待できます。

 

また、発作を誘発するヒスタミン、
アセチルコリンの材料となる
コリンを
含む食品や香辛料は摂取を控えましょう。

 

ヒスタミンを含む食品には、チーズ、赤ワインがあります。

コリンは、ソバ、タケノコ、山イモなどに多く含まれます。

 

今回は、喘息に効果的なツボとして治喘(じぜん)のツボと

咳息点(かくぜんてん)のツボを御紹介します。

 

治喘(じぜん)のツボ】

頚の付け根にあります。

頚を前に曲げると、襟足に大きく盛り上がる骨(第七頸椎)が
あります。

この盛り上がった骨の下にある大椎(だいつい)の
ツボの左右5ミリほど
離れた場所にあります。 

【咳息点(かくぜんてん)のツボ】

手のひらの人差し指と中指の付け根の間のやや下にあるツボです。
 

日頃から2つのツボを刺激することで予防になり、
また、発作時にも効果的なツボです。

この2つのツボは、ヘアピンやツマヨウジで
ツボを刺激しましょう。