母の事件簿

母の事件簿

seikoの日常はいつも事件だらけ!

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おばあちゃんと温泉に行ってきました。


いつも行くところなので いつもとおんなじだと思って出かけたおばあちゃん。


玄関に私たちの名前が・・・ご一行様 と書いてあった。

「いつもそんなこと書いてないのにね」とか言っていたおばあちゃん。


部屋に案内されて何のことかようやく理解した様子。


そして一言


「サプライズだ」クラッカー


いやぁ、おばあちゃんにはびっくり・・・こっちがサプライズだっつうの(ノ゚ο゚)ノ


なんたってテレビを観るのが仕事のようなおばあちゃんは わからない言葉や

流行語をメモっているくらいだから、勉強家なんですよ、つまりね合格


息子であるわが夫は「ばあさんすごいな(@_@)サプリメントって言ったっけな」

だって・・・叫びoh,no!(´□`。)

おばあちゃんが先月めでたく還暦を迎えた。アップ


思い起こせば70歳代のころから「75まで生きられるべか」が口癖だった。( ´艸`)


それが今でも口は達者!爆弾 料理もするし割り箸


元気の源はたぶん同居しているろくでもない(?)孫との毎日の口げんか叫び


気の強いおばあちゃんは負けてはいない。グー


韓流ドラマにはまっているので お気に入りのドラマは毎回自分で録画している。

たいしたもんだ(笑)


先月義兄に「みんなでお祝いをしてあげよう」とお父さんからいってもらったけれど

何度も会っても何の話も出ないし、盛岡の義妹は「金が無いからはまんないべ」というお父さんの予想だし・・・・


そこで私たち夫婦で温泉に連れて行ってのんびりとしてもらうことにして

いつも連れて行くお気に入りの温泉に個室の部屋を予約した。


ところがおばあちゃんが風を引いてしまい、予約の日を伸ばしてもらったら休日になるので割高だった。


その日まで3人とも体調管理をしっかりとしましょうヨラビュ


ようやく6月に入った。

昨日までで あのエロじじぃの利用は お・わ・り で~す。 

 

88歳になっても なんということだ あのスケベサは(`×´)

職員の体は触りまくり。自分が一番偉く、歩けない,話せないという他の利用者の方の介護にあたっていても 些細なことで手を叩いて職員を呼びつけ(一日に何十回も)なんで直ぐ来ないんだと怒鳴りつける。


「おっと、間違った振りして」といいながら 職員の胸を触ったり、トイレ誘導時には首筋や職員の手のひらを擽りながら「ここは感じるところだぞ」などとほざく。


一番最初に職員を抱きしめたときに「ここはそういうことをするところではありません」と上司に言われてから、表立ってはひどいことをしないが、他施設に短期でいるときは、女子職員を呼びつけて触るは、ちんちんを出すはで やりたい放題だ。


ケアマネが、そういう情報を私たちから受け取っても家族に知らせないというのは

職務怠慢でしかないと、私は思うんだけど・・「気をつけてくださいね」なんて、何のこっちゃ(`Δ´)


個人情報を漏らしてはいけない規則になっているので、もっともっといっぱいいろんなことを 吐き出したいのに・・・


ウゥッツ! ストレスたまるわぁ(>_<)


今日から内陸部のほうの有料の施設に行ったけど、直ぐに出されるだろうな。


そしたら家族の方ぁ。今度は精神科を受診されたほうがいいですよぉ。


だって、あのかたは変態という病気です。(ノ゚ο゚)ノ