霞む空 淡い恋が 今も浮かんでいる
降りしきる雨は 誰に頼んだわけでもなく 止んでいった
晴れてしまった 空の下を ただ歩き 続ける他に 道はない
Blue sky 大空よ どこまでも 続け
今までの これまでの 全てを 溶かせ
Blue sky 忘れない 忘れない から ずっと
この空は 誰も恨んでいない そう映った
青空の日にも雨は そぼろ降りする時も あるだろう
一つだけ言えることは 止まない雨はない それだけ
Blue sky 大空よ 果てしなく 続け
今までの これまでの 全てを 溶かせ
Blue sky 忘れない 忘れない から ずっと
南へ 進む 汽車に乗り込み
虚ろな 瞳で観る 車窓からの景色は
まだ冬の世界
聴き慣れない 音に 揺らされ
長いトンネルを 抜けると
春の 訪れを 感じさせた
誰もいない それを望んでいた
明日が怖かった それも今日でおわり・・・
全部おわりにしよう 意地を張るのはやめよう・・・
ただの田舎の 汽車には違いはない
それが今でも 記憶の片隅に はっきりと
ここでも 長い冬は 終わりをつげ
春の支度を 始める 人々がいる
いつも一人 心も体も 死んでいた
今が辛かった それも今日でおわり・・・
全部おわりにしよう 何もかもぜろにしよう・・・
虚ろな 瞳で観る 車窓からの景色は
まだ冬の世界
聴き慣れない 音に 揺らされ
長いトンネルを 抜けると
春の 訪れを 感じさせた
誰もいない それを望んでいた
明日が怖かった それも今日でおわり・・・
全部おわりにしよう 意地を張るのはやめよう・・・
ただの田舎の 汽車には違いはない
それが今でも 記憶の片隅に はっきりと
ここでも 長い冬は 終わりをつげ
春の支度を 始める 人々がいる
いつも一人 心も体も 死んでいた
今が辛かった それも今日でおわり・・・
全部おわりにしよう 何もかもぜろにしよう・・・
僕は 君の ことを 知らない
遠い 時代の 君の ことを
君は何を したの 本当はどう したかったの
それさえ はっきりせぬまま 心は 灰色に 汚れちまった
同じ 国に 生まれて 同じ 景色を 見て
誰かを 愛すことは 今も昔も 変わらない はず
汚れた この心 君の為に まっしろに 戻すから
金におぼれたのかい どうなんだ
はっきり しないのに 黒の烙印 押された君を
僕は どう見ればいい 大事なことは
君が 犯罪者とか そういうことじゃない
君が この街にきて 僕も この街にきた
君と 同じ道は 辿らないだろう それでも
君の 足跡辿ってみたい 別に いいだろ
遠い時代のこと いつからだろう 君を想う
君が 罪をかぶったまま これからの君でいてほしくない
どうも できないけど 何も できないだろうけど
遠い 時代の 君の ことを
君は何を したの 本当はどう したかったの
それさえ はっきりせぬまま 心は 灰色に 汚れちまった
同じ 国に 生まれて 同じ 景色を 見て
誰かを 愛すことは 今も昔も 変わらない はず
汚れた この心 君の為に まっしろに 戻すから
金におぼれたのかい どうなんだ
はっきり しないのに 黒の烙印 押された君を
僕は どう見ればいい 大事なことは
君が 犯罪者とか そういうことじゃない
君が この街にきて 僕も この街にきた
君と 同じ道は 辿らないだろう それでも
君の 足跡辿ってみたい 別に いいだろ
遠い時代のこと いつからだろう 君を想う
君が 罪をかぶったまま これからの君でいてほしくない
どうも できないけど 何も できないだろうけど
はじめまして 今晩は Ryo です。
かなり今更 ですが、はじめましてですね(笑)
気ままに 自作の 作詞 を アップ
していきたいと思っております。
ゆる~く やっていきます、というか、適当にやっていきますので
よろしく お願いします。
twitterもやってますので、ぜひぜひ、こちらにも お越しください。
https://twitter.com/ ← ついったーのあかうんと
Ryoでした。
かなり今更 ですが、はじめましてですね(笑)
気ままに 自作の 作詞 を アップ
していきたいと思っております。
ゆる~く やっていきます、というか、適当にやっていきますので
よろしく お願いします。
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https://twitter.com/ ← ついったーのあかうんと
Ryoでした。
安らかに 眠って このまま 静かに
私は ただ 一人 この街を 彷徨うから
もう 目を覚まさないで あなたの 辛そうな
顔は 見ていたく ないから
どうしても 一人が 寂しいなら
私は あなた の 元へ 向かうわ
ごめんね ちょっと だけ 離れ離れだね
ゆっくり ゆっくり 時が 刻まれるまま
あなたの ぬくもりを 感じるわ この風に
あなたと 出会って 私は 変わった
そう 自信 持って 話せるわ 今なら
別れ と言わな いで 夢で 会えるから
そしたら 私が 見てきたもの あなたに
伝えていくから 悲しまないで いて
また 会える これが 最後 じゃないね
また 会える そう 信じてるから
私は 泣かない それより また あなたと
過ごせる ことを 心から 楽しみに 生きるわ
私は ただ 一人 この街を 彷徨うから
もう 目を覚まさないで あなたの 辛そうな
顔は 見ていたく ないから
どうしても 一人が 寂しいなら
私は あなた の 元へ 向かうわ
ごめんね ちょっと だけ 離れ離れだね
ゆっくり ゆっくり 時が 刻まれるまま
あなたの ぬくもりを 感じるわ この風に
あなたと 出会って 私は 変わった
そう 自信 持って 話せるわ 今なら
別れ と言わな いで 夢で 会えるから
そしたら 私が 見てきたもの あなたに
伝えていくから 悲しまないで いて
また 会える これが 最後 じゃないね
また 会える そう 信じてるから
私は 泣かない それより また あなたと
過ごせる ことを 心から 楽しみに 生きるわ
奴隷は いつまでも 奴隷
奴隷は どこまでも 奴隷
奴隷に 気づくまで 奴隷
いつか 夢 見た あの 舞台
気付けば 奴隷 となって 踊らされている
救えない ほどに のめり込んで
もう自分 では どうしようもできない ほど
何で もっと 早く 気付けなかった
あの時間 このお金 全部 返せ
奴隷は 何も言えない のに
神様は 言い放題 飲み放題 食べ放題
奴隷は もういやだ わっしょいヽ(^o^)丿
ひところは 神様の ようで
このごろは 悪魔の よう
ほかの 奴隷たちは まだ 奴隷
してるの かな もう 興味も ない
もう 同じ 過ちは 侵さない
そう 心に 決めたから 神様 お元気で
奴隷は いつまでも 奴隷
奴隷は どこまでも 奴隷
奴隷に 気づくまで 奴隷
わっしょいヽ(^o^)丿
わっしょいヽ(^o^)丿
わっしょいヽ(^o^)丿
奴隷は どこまでも 奴隷
奴隷に 気づくまで 奴隷
いつか 夢 見た あの 舞台
気付けば 奴隷 となって 踊らされている
救えない ほどに のめり込んで
もう自分 では どうしようもできない ほど
何で もっと 早く 気付けなかった
あの時間 このお金 全部 返せ
奴隷は 何も言えない のに
神様は 言い放題 飲み放題 食べ放題
奴隷は もういやだ わっしょいヽ(^o^)丿
ひところは 神様の ようで
このごろは 悪魔の よう
ほかの 奴隷たちは まだ 奴隷
してるの かな もう 興味も ない
もう 同じ 過ちは 侵さない
そう 心に 決めたから 神様 お元気で
奴隷は いつまでも 奴隷
奴隷は どこまでも 奴隷
奴隷に 気づくまで 奴隷
わっしょいヽ(^o^)丿
わっしょいヽ(^o^)丿
わっしょいヽ(^o^)丿
特別 お金が あるわけでも
特別 学問が できるわけでも ない
僕らに 明日は 来るの でしょうか
と問いかけた あの 日
何故か 今でも 鮮明に
覚えているよ 21の 誕生日
アルバイトが 終わって 帰ろうと
した時 突然 雨が 降り出した
濡れて 濡れて 転んで
止まない 止まない 雨の中 走る 走る
僕が そこに いたよ あの日
窮屈な 出来事も 馬鹿らしい 慣習も
今では 大切な 思い出に なっていった
別に そう 決めた わけでは ないけれど
その 命は やがて 終わりを 告げた
秋に生まれ 秋を過ごした キンモクセイ の
匂いがする度に 生まれた 街を 思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
この季節が また やってくる
生まれた 頃と 変わらない その 匂いを
思い出させて くれる そんな 秋の手前
どこにいっても この 匂い だけは 忘れない
特別 学問が できるわけでも ない
僕らに 明日は 来るの でしょうか
と問いかけた あの 日
何故か 今でも 鮮明に
覚えているよ 21の 誕生日
アルバイトが 終わって 帰ろうと
した時 突然 雨が 降り出した
濡れて 濡れて 転んで
止まない 止まない 雨の中 走る 走る
僕が そこに いたよ あの日
窮屈な 出来事も 馬鹿らしい 慣習も
今では 大切な 思い出に なっていった
別に そう 決めた わけでは ないけれど
その 命は やがて 終わりを 告げた
秋に生まれ 秋を過ごした キンモクセイ の
匂いがする度に 生まれた 街を 思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
思い出すよ
この季節が また やってくる
生まれた 頃と 変わらない その 匂いを
思い出させて くれる そんな 秋の手前
どこにいっても この 匂い だけは 忘れない
夕方 過ぎの 東京 は
あわただしい 景色 も
落ち着いて 今日 も 穏やかに
日 が 暮れて行く
足取りは 重い 疲れも 溜まっている
週末の電車 の 中
君 と過ごす ひと時の 為
君 の 待つ 家 に 帰る
やがて 人は おとな に なっていくんだね
時の 経過が 背中の 重さ をたしかにさせていた
子供の 頃 僕らの ヒーローだった
正義の 味方は どこにも いなかった
世の中 が 一瞬で 変わっていく ことも ないみたい
一日 一歩 ずつ 君 と 過ごす 日々を
今は 大切に していきたい
僕 らは 気付かぬ うちに 老いて いくんだね
ただ 目の前の 生活に 追いやられ てるだけでは
どこに いても 誰と いても
不安な 時 きっと あるけど
生きる ことから 目を逸らさないで
誰かが 君を 待ち続けて いるから
あわただしい 景色 も
落ち着いて 今日 も 穏やかに
日 が 暮れて行く
足取りは 重い 疲れも 溜まっている
週末の電車 の 中
君 と過ごす ひと時の 為
君 の 待つ 家 に 帰る
やがて 人は おとな に なっていくんだね
時の 経過が 背中の 重さ をたしかにさせていた
子供の 頃 僕らの ヒーローだった
正義の 味方は どこにも いなかった
世の中 が 一瞬で 変わっていく ことも ないみたい
一日 一歩 ずつ 君 と 過ごす 日々を
今は 大切に していきたい
僕 らは 気付かぬ うちに 老いて いくんだね
ただ 目の前の 生活に 追いやられ てるだけでは
どこに いても 誰と いても
不安な 時 きっと あるけど
生きる ことから 目を逸らさないで
誰かが 君を 待ち続けて いるから
もう 少し だけ ここに いて
その 望み さえ 叶わない まま
君 は どこかに 消えて いった
どうして こんなにも 二人の こころは
通ない の だろうか
大好きな 君 の はずなのに
たとえ また 君 と 出会っても
もう 知らない 人 に 違いない
許しあえない 二人 に この 愛が 続く
とは 思えない
いくつもの 時代 が この街 を 越えてきた
あの山は あの風は この空は 誰を どんな ことを
見てきたの だろうか
そんな 大きな 流れの 中で
君 に 出会えた こと それは奇跡 と思う
だから ありがとう そして さよなら
君 以外 他 に 大切に できる 人 は
いない と思っても 叶わない
許しあえない 二人 に この 愛 が
続く ことを 誰も 願っていない
その 望み さえ 叶わない まま
君 は どこかに 消えて いった
どうして こんなにも 二人の こころは
通ない の だろうか
大好きな 君 の はずなのに
たとえ また 君 と 出会っても
もう 知らない 人 に 違いない
許しあえない 二人 に この 愛が 続く
とは 思えない
いくつもの 時代 が この街 を 越えてきた
あの山は あの風は この空は 誰を どんな ことを
見てきたの だろうか
そんな 大きな 流れの 中で
君 に 出会えた こと それは奇跡 と思う
だから ありがとう そして さよなら
君 以外 他 に 大切に できる 人 は
いない と思っても 叶わない
許しあえない 二人 に この 愛 が
続く ことを 誰も 願っていない
君の その 言葉
心 の 中 を 見透かす ようで
失くした 自分 と その 場所 を 照らした
晴れ渡る 東京 の空 は 風の
音 だけ 静かに 聞える
この 痛み 今 は 風 と 共に
この きもち 今 は 思い出 に
去りゆく 友 の 背 夏の 終わり に
この日々 が 変わっていく
忘れない もう 二度と
だから これからも
音色 は 奏で 続け られていく
やがて 来る 別れに 向き合わない
あの頃 の 影 を ただ 追いかける ことは もう しない
このまま 変わり 続けて いく
風 と 共に
過去も 未来も 今も
音色は 奏で 続けられていく
ときどき 開く アルバム
音色 は 奏で 続けている
心 の 中 を 見透かす ようで
失くした 自分 と その 場所 を 照らした
晴れ渡る 東京 の空 は 風の
音 だけ 静かに 聞える
この 痛み 今 は 風 と 共に
この きもち 今 は 思い出 に
去りゆく 友 の 背 夏の 終わり に
この日々 が 変わっていく
忘れない もう 二度と
だから これからも
音色 は 奏で 続け られていく
やがて 来る 別れに 向き合わない
あの頃 の 影 を ただ 追いかける ことは もう しない
このまま 変わり 続けて いく
風 と 共に
過去も 未来も 今も
音色は 奏で 続けられていく
ときどき 開く アルバム
音色 は 奏で 続けている
