昨日おっぱい飛び込んだ
じゃあなくていっぱい飛び込んだ時の反省
やっと面と向かってしゃべれる相手が見つかった時
自分が喋ってた
喋ったり説得したらその商談はぺけポン
の原則を一気に崩してしまった
今売出し中の組合式一括発注システムを
分かってもらうなんてのは結構手間がかかる
まぁ店先で少し喋って
「そりゃあ画期的だねぇ、うちもぜひ導入したいよ
あした契約書持ってきて」
なんて事にはならないだろうし
そんな事を望んでいる訳でもない
じゃあ何を望んでいるのか
わかって欲しい
これだけである
”お客さんの立場になって考える”
なんて事は誰でも言う
でもわたしが言いたいのもわたしが売りたいのも
それだけなんです。
資料をいっぱい添付するのも見積に図面を添付するのも
え~格好したい訳じゃあなく、高く受注する為でもなく
お客さんが取引する時使えるような資料と思って
作ってるんです。
何が優れているかと聞かれ
技術、価格、清掃などの見た目
いろいろあるか知らんけど
僕の場合、「ちゃんとするけん任せてや」
これだけなんです。現場では何が起こるか判りません
結構こういうとき、自分の過失がなく現場に不祥事が起こった場合
他人事になるんですよ。みんな
大体見てきました
「これはおれの仕事やない」
そんな意見をたらふく聞いて来ました
僕はそれが嫌
問題起きた時こそ頑張らナ
設計図通りの仕事だけならかっちりした
杓子定規な会社に任せればいい
大きな立派な会社だったら高いからお前に頼む
ではなくお前に任せたいから頼むわ
と言われる業者になりたい
と言う事でやっぱりこれを伝えるには現場の事例を
ふんだんに取り入れた小冊子を書くしかない
只今30頁までできました来週からは小冊子3部作
ばらまき作戦再開です
いや~っ仕事って本当に楽しいもんですね
それではまた