とある青近連関係者な日々

とある青近連関係者な日々

期間限定かそれともだらだらと続けるか!?

Amebaでブログを始めよう!
青近連が来年60周年を迎えるのは以前のブログにも書いたのですが、

あと1つユースフォーラム(以下、ユース)(詳しくはコチラ

受け入れも青近連が担当させて頂くことになりました。(あっ。。

どうでもよい話ですがリンク先に去年のユースの内容が書いてませんね。)

いやぁ~私も正直ちゃんとリンク先のページを見たことなかったのですが

一覧で過去のテーマを見ると、それぞれの地方の連盟の色が出ていて面白い!

たとえばテーマに方言というか訛りを入ったのは

九州連盟受入のユースフォーラム’97
テーマ『かたらんか信仰青年よ はばたけ未来へ九州火の国から』

「かたらんか」は九州の言葉ですよね?関西弁なら「しゃべろうや」みたいな感じ?

まぁよくはわからないけど、97年から始まった方言を使うシリーズ
00年四国連盟『こじゃんとやるぜよ』
02年東北連盟「あづぐかたんべ、んだが、やっか」 
07年北関東連盟「グローカルに考えっぺよinつくば 」
08年またもや九州
連盟「進め!平和の伝道師
                 ~異文化 チャンポン さるかんね NAGASAKI~」

09年北海道連盟「なまらEZO」
とまぁこんな感じ。

一方青近連はといえば
82年「宗教青年として、いま、魂のふれあいを」

93年「出会い・啓発・学習」
04年「
出会いから ふぁみりぃへ 信仰青年の絆をふかめよう

あくまでも私見ですが
……青近連のテーマよぉ。。なんかテーマが何か重くのしかかる

普段は飲んで…いや何でもないです。。まっ!それでも可愛いのは、毎回硬いテーマなのに

04年は「ふぁみりぃ」なんて平仮名をつかって柔らかくしようと頑張っている

様子が伺えますがどうなんでしょうね?当時の実行委員長さんに伺いたい気分です。

ちなみに私が委員になったのは、04年のユースがきっかけで

確か「
裏を見せ 表を見せて 散る紅葉」っていう

良寛さんの辞世の句で死生観を教えてもらった記憶とか、

中国連盟の方とえらく喋った記憶とか、すごく断片的ですが

すごく楽しかった記憶があります。

ユースは地方連盟にとって11年に一度の大切な受け入れですからね。

青近連でしか出来ないような内容で(うん?何故だろう危険な香りがするぞ)

参加して頂いた方々の記憶に少しでも残るように取り組みたいな。

新日本宗教青年会近畿連盟(略:青近連)は




来年結成60周年を迎えるのですが、




皆さんから「青近連って何をしているの?」




と聞かれることが多々あります。




ただどういう風に答えれば良いのか…




参加してもらえると分かりやすいんですが、




実は私も青近連の委員になるまでは???でした。




ただ、あることがきっかけで




青近連の委員になったわけですが




意外にも(?)内容的にも面白いことや




勉強になることを取り組んでいて、




それがあまり知られていないから




「青近連って何をしているの?」って




聞かれることは当然なんですよね。




「じゃあさぁ!打って出よう」かと。。




青近連が知られていないなら、




知ってもらえるような取り組みを




色々カタチにしてみよう!




っていうことで、まずは第一弾!!




不定期ではありますが60周年までの




取り組みや活動をブログで




紹介していきたいと思いますので、




このブログがずっと続くのか、




それとも60周年で幕を閉じるのかは




全くもって未定ですが、




どうぞ皆様宜しくお願い致します。