参考になるか分からないけれど、二重まぶたに整形するまでのアイメイクについて、、、
と、整形を決意するまで。


私は、もともと一重まぶたでどちらかと言えば肉厚、かつ張りの強い皮膚。
貼り付けるタイプのアイプチを、高校生から使って過ごしていた。

アイプチの影響か、少しまぶたの張りがなくなってきた大学生。

それからは、夜はテープタイプでクセづけをして、日中は薄い膜で二重まぶたにするアイプチを利用。
末広二重とも、奥二重ともいえるような形を作っていた。




アイシャドウの色は茶。
ディオールのサンクルールが1番自然に見えたので、それを利用。

大学生から社会人になるまで、アイプチについて指摘されることもなく、過ごしていた。
彼氏でさえ、アイプチのことは気付かず。
(高校時代からの友人は、アイプチを知っていたけれど。)


でも、出産してからメイクの時間を取れなくなったことで、二重まぶたに整形することを決意。

1.痛くない
2.自然
3.ダウンタイムが少ない

上の3つの条件で、クリニック探しを始めることに。

口コミと価格、手術方法から、共立美容外科のP-PL挙筋法に決め、手術。
それが、2016年の1月のこと。