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本日は久しぶりに大名栗林道に繰り出す。
いつものように谷原交差点でGas補給、関越所沢ICから国道463バイパスを経由して、16号を横切るように東青梅に。
今日は天気がいいので、朝早くからたくさんの走り屋が繰り出している。
東青梅から成木街道に入る、緑色の木々が青々として、大きな息を吸い込み気持ちいい。
大松閣から大名栗林道に入る。毎年毎年入り口の舗装距離が長くなり、今年は入り口から5㎞まで舗装されていた。所々小さな落石がある程度でダートは硬く締まりとても走りやすい。
途中、有馬林道との分岐をすぎたあたりのこの切通は、この林道の一番好きなところであり、ちょうど中間地点にあたる。
西名栗線も、とても走りやすく快適である。
人見入線は砂利が大きくまた傾斜も急なので、気を付けて通ってきた。
帰りは梅ケ谷峠を通り、秋川の油平から新滝山街道経由で八王子IC、中央道から首都高中央環状線で自宅まで帰る。
毎年新しい道ができてとても便利である。