小林正観さんの本と出会ったのは、2年くらい前です。
読書好きの主人が買ってきたものを読ませてもらいました。


その前の3年間は、斉藤一人さん一筋でしたが、
正観さんの本を読み始めたら、一人さんの言わんとしていることが、
より深く解るようになりました。


運命の出会いと言うのでしょうか♪
斉藤一人さんがいて、小林正観さんがいて・・・
今の私があると思うと、二人に本当に感謝してます。


小林正観さんと初めてお会いしたのは、2007・7・22です。
どうしてもお顔が見たくて、長野・松本での5時間講演会に行ってきました。

主人と次女と三人で、最前列のスペシャル席で聞かせて頂きました。
というより、笑わせて頂きました(^^)


その後行った講演会でもそうなんですが、
正観さんの講演は、ギャグの連発でした。
ちょっと、ボサーっとしてるとついていけなくなるような、
お笑い芸人顔負けのテンポの速さです♪


でも笑ってばかりもいられない。
笑っていると、突然深~い話に入っていて・・・
というのが、正観さん流の講演スタイルのようですね。


ともあれ予想を裏切って、
正観さんの第一印象は、外見はフツーの方だなぁ~と思いました。
ピカピカのオーラではなく、気配を感じさせない方でした。


この日のテーマが、子育てに関するものだったので、
最前列にいた私たち親子は、正観さんに何度も何度も語りかけて頂きながら、
親子の絆を一層深めていただきました♪


「小林正観さん、ありがとうございます」という気持ちを込めて、
正観さんから私が学んできたことを、書いていきたいと思っています。