スピリッチアルの氣まぐれ -10ページ目

スピリッチアルの氣まぐれ

氣の向くままに、いろいろと書いてみようと思います。

ご訪問いただき、

ありがとうございます。

 

迷えるスピリッチアルです。

 

 

唐突ですが、

愛する人を小さくして、

カバンに付けられる縫いぐるみ くまアイスのように

持ち歩きたいと思ったことは

ありませんか?

 

彼女とのラブラブデート中、

そんな話になりました ラブラブ

 

馬鹿ップルー 爆  笑

 

 

 

 

愛する彼女は、(PMSの症状まっただ中

雷 なときを除いては)、とても楽しくて、

明るくて、私をわせてくれる天使です 照れ

 

(補足:PMSまっただ中の彼女 ガーン 

については、また改めて書きますね。

← 一言二言では

終わらせられませんのでタラー)

 

幸いなことに、

今回のデート中は、

PMSには見舞われず (← すごく氣にしてる 

ガーン)、

(発情期に突入した 爆  笑)

のように甘えてくれました ニコラブラブ

 

いつも可愛い彼女ですが、

こういう時の彼女は、めちゃ可愛いです ラブラブ

なので、サービスを沢山してお返し。

(〃▽〃)ポッ

 

ん?話がそれてる?

 

てへぺろてへぺろ

 

 

氣を取り直しまして…

 

彼女と湯舟に浸かり、楽しい話しに

夢中になってるいとぽってりフラワーガーベラ、あまりにも

彼女がいとおしくてたまらなくなり、

 

〇〇(←彼女の名前)を小さくして、

カバンに付けて持ち歩きたいっ!

って彼女に言いました。

 

それから、

「でも、ポケットの中じゃなく、

カバンにねっ。だって、ポケットだと、

左胸の真ん中の☆をツンツンしたり、

*%#&%--なところを撫でたりする

でしょ?」と。

 

次の瞬間…、

 

爆笑

2人とも、大声で笑いました。

笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

だって、彼女は、

ちょっかいを出すのが大好き

なんです。いつも、「確認」といっては、

私が嫌がるあんなとこや、こんなとこを

触って来るんです。

 

そんな彼女をポケットに入れる

なんてぇ…

 

 

やっぱり無理です 爆  笑爆  笑

 

 

〇〇(←彼女の名前)、楽しいひと時を

ありがとう ラブラブ

 

 

最後までお付き合いいただき、

ありがとうございます。

 

 

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