ご訪問いただき、
ありがとうございます。
迷えるスピリッチアルです。
唐突ですが、
愛する人を小さくして、
カバンに付けられる縫いぐるみ
のように
持ち歩きたいと思ったことは
ありませんか?
彼女とのラブラブデート中、
そんな話になりました ![]()
馬鹿ップルー ![]()
愛する彼女は、(PMSの症状まっただ中
なときを除いては)、とても楽しくて、
明るくて、私を笑わせてくれる天使です ![]()
(補足:PMSまっただ中の彼女
については、また改めて書きますね。
← 一言二言では
終わらせられませんので
)
幸いなことに、
今回のデート中は、
PMSには見舞われず (← すごく氣にしてる
)、
(発情期に突入した
)
猫のように甘えてくれました ![]()
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いつも可愛い彼女ですが、
こういう時の彼女は、めちゃ可愛いです ![]()
なので、サービスを沢山してお返し。
(〃▽〃)ポッ
ん?話がそれてる?
![]()
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氣を取り直しまして…
彼女と湯舟に浸かり、楽しい話しに
夢中になってるいと![]()
、あまりにも
彼女がいとおしくてたまらなくなり、
「〇〇(←彼女の名前)を小さくして、
カバンに付けて持ち歩きたいっ!」
って彼女に言いました。
それから、
「でも、ポケットの中じゃなく、
カバンにねっ。だって、ポケットだと、
左胸の真ん中の☆をツンツンしたり、
*%#&%--なところを撫でたりする
でしょ?」と。
次の瞬間…、
大爆笑!
2人とも、大声で笑いました。
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だって、彼女は、
ちょっかいを出すのが大好き
なんです。いつも、「確認」といっては、
私が嫌がるあんなとこや、こんなとこを
触って来るんです。
そんな彼女をポケットに入れる
なんてぇ…
やっぱり無理です ![]()
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〇〇(←彼女の名前)、楽しいひと時を
ありがとう ![]()
最後までお付き合いいただき、
ありがとうございます。
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