久しぶりである。

諸君。

隊長は戦地から帰ってきて、久しぶりに、みくしーに日記を書いたのであるが、だれもコメントをくれないのである。

別に、ブログにコメントがなくても悲しさも切なさもないが、みくしーでコメントがないと非常に切ないのである。

なぜならそれは、140人全員にスルーされたということだから。

しかし、極寒地獄にはなれている隊長である。

しかし、なんとも前がみにくい。

うむ、涙で前が見えないのである。。。

おはよう。

隊長である。

実は昨日、我輩…

世界の中心で鼻をかんでみたのであるが。

なにもおこらなかったのである。

いや、しいてあげるなら。。。

鼻水がティッシュから飛び出たのであるが。

なにか間違っていたのであるか?

鼻水からテッシュが飛び出さなかっただけマシであると我輩は考えておる。

どうだ?

諸君。




我輩、傭兵であるゆえにスイスにしか口座をもっておらなんだ。
迂闊、迂闊。

と、いうことで、先日、日本国内にも口座を開設する為に、東京都下の某所にある銀行に足を運んだのである。

もちろん、その際、戦闘服などは着ていない。
それこそ強盗と思われるからな。

これでも、日常は紳士なのである。

さて、話がそれた。

最近の銀行という場所は、なんとも奇妙なものに気を使っているらしく、妙な誓約書を書かされたのである。

1、「テロ行為などに当口座を利用しない」
2、「暴力行為の幇助などの目的のためにこの口座を利用しない」

ふむ。

我輩の職業は傭兵なのであるが?

なので、心配になってちょっと聞いてみた。

「もしも、それらの行為に利用した場合、我輩の口座はどうなるのであるか?」

すると…

「凍結します」

……
……

それ、すなわち…

我輩、最初から凍結!

しかし、権謀術数に長けた傭兵である我輩。
その程度のコトではめげぬ。こびぬ。かえりみぬ。

もちろん、そんなことはせぬ!とサインをしてやったわ。
なにしろ、我輩、強い側にしかつかない傭兵であるからして、めったな事では政府には追われぬからな!


だが、しかし、もしも凍結されたらどうしよう。

そんなことになれば、我輩の虎の子の千円が引き出せなくなってしまうではないか…
そんな恐ろしいことを考えると、夜も眠れなくなってしまうのである。

くっくっく。
しかし、考えてみれば、我輩は傭兵隊長。
いざとなれば、武力をもって制圧し、千円を取り戻すことも可能というものであった。

うむ。

杞憂である。