※注意事項
・無駄な長文であり、駄分なので興味のない方は
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・私個人の主観をグダグダと書いているだけです。
意見は人それぞれということでよろしくお願いします。
他人様の意見を否定する気は毛頭ありませんので
そこのところもよろしくお願いします。
・基本的にリアルでやる機会が少ないために
DOの環境の影響を強く受けていることが考えられます。
なんでアメブロって続きを読む的な機能ないんだろー?と
いつも思います。
というわけで年初めの公約(笑)通り無駄にデッキを
載せていこうと思います。
まあ最初ということで【旋風BF】から。
サイドデッキを載せるのはどうかとも思いましたが、
特にアイデンティティがあるわけでもなく、
載せない意味もないかと思ったので載せています。
サイドデッキ隠す必要があるのはTPの方々だけだと思うので。
まあそもそもTPの方々使い終わったデッキしか載せない、
あるいは見せたくないカードはわざと載せていないと思いますが。
自分みたいなどこにでもいる人間が隠す意味(笑)
というわけで今後も無駄にサイドデッキとか載せていこうと思います。
調整してあるかと聞かれれば、たぶんしてないんでしょうが。
モンスター(18枚)
魂を削る死霊
ダーク・アームド・ドラゴン
BF-大旆のヴァーユ
BF-蒼炎のシュラ×3枚
BF-疾風のゲイル
BF-黒槍のブラスト×3枚
BF-月影のカルート×3枚
BF-極北のブリザード×3枚
BF-暁のシロッコ×2枚
魔法(10枚)
死者蘇生
黒い旋風
月の書×3枚
強欲で謙虚な壺×2枚
ブラック・ホール
サイクロン×2枚
罠(12枚)
連鎖除外(チェーン・ロスト)
魔のデッキ破壊ウイルス
奈落の落とし穴
神の宣告
神の警告×2枚
次元幽閉
激流葬
王宮の弾圧
ゴッドバードアタック×3枚
エクストラデッキ
A・O・J カタストル
A・O・J ディサイシブ・アームズ
BF-アーマード・ウィング
BF-アームズ・ウィング×2枚
BF-孤高のシルバー・ウィンド
TG ハイパー・ライブラリアン
ゴヨウ・ガーディアン
スクラップ・ドラゴン
スターダスト・ドラゴン
ダークエンド・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
マジカル・アンドロイド
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク
サイドデッキ
D.D.クロウ×2枚
サイファー・スカウター×2枚
パペット・プラント
ライオウ×2枚
砂塵の大竜巻
次元幽閉×2枚
盗賊の七つ道具×2枚
奈落の落とし穴
連鎖除外(チェーン・ロスト)×2枚
メインの構築はピン差しが多くてちょっと嫌いなんですが・・・。
テンプレと特に違う点を挙げるなら
・《闇の誘惑》、《聖なるバリア-ミラーフォース-》の不採用
・《連鎖除外》、《魔のデッキ破壊ウイルス》のメイン採用
ぐらいでしょうか。最近の構築はよくわからないので。
《禁じられた聖杯》が流行っているとか流行っていないとか聞きますが
あまり知りません。
《エフェクト・ヴェーラー》をメイン採用したBFが流行っているとか
聞きますがプレイングがさらに難しくなった感があったので
着手していません。
最初に《闇の誘惑》ですがビートダウンでモンスター切ってどうするよ?
という疑問点からスタートしたのと単純に切るモンスターが難しいため。
プレイングが下手くそなのでよく間違えるんですよね。
だったらそんな要素あるカード入れるより違うの入れようと。
【インフェルニティ】が環境に存在した頃は《D.D.クロウ》などの
メタを手札に引きこむために採用することが必要だったと思いますが
現在の環境でそれが必要とは思えませんでした。
《聖なるバリア-ミラーフォース-》については《次元幽閉》の劣化だと
現環境においては考えていて採用していません。
《次元幽閉》すらメインから採用するか怪しいラインなので
採用するに値しないと考えています。
次に《連鎖除外》のメイン採用についてですが
現在の環境は大まかには
【旋風BF】
【六武衆】
【デブリダンディ】
【天使】(【代行者】という呼称のほうが一般的なんでしょうか?)
の4つで構成されていてそれ以外は地雷的な扱いを受けているような
感じがします。
この4つのうち《連鎖除外》は対【旋風BF】以外においてはそれぞれ
・《真六武衆-カゲキ》、《六武衆の影武者》
・《デブリ・ドラゴン》、《ダンディライオン》他多数
・《神秘の代行者アース》、《神聖なる球体》
とデッキの根幹を成すモンスターが存在していて
メインデッキから採用する価値があると判断しました。
ただ、複数採用してしまうと対【旋風BF】時に不安要素が大きいので
ピンでの採用となっています。
《魔のデッキ破壊ウイルス》は撃ててしまえば強力で
ピーピングしつつ、【デブリダンディ】、【天使】には
大きなアドバンテージを得られます。
ただのこのカードはコストとして攻撃力2000以上のモンスターが
必要であり、《BF-暁のシロッコ》やシンクロモンスターを
使っていくことになり、安定感を欠くのが懸念事項ですが、
そのリスクよりもリターンのほうが大きいと判断したための採用です。
本来なら《BF-暁のシロッコ》は1枚で十分だと思うのですが
このカードを採用したため2枚となっています。
他には《奈落の落とし穴》のメイン採用などがありますが
調整中(笑)です。
エクストラデッキについてですが触れるべき点としては
《マジカル・アンドロイド》の採用についてぐらいでしょうか。
最初は《TG ハイパー・ライブラリアン》の登場で
一時は外していましたがが《神の警告》をメイン採用したため
その価値は思ったより高くなり、またエキストラターンにおける
このカードはこれまで通り強力なため再び採用しました。
またマッチ20戦ほどの間に2度ほどこのカードがなかったために
聖なるあかりを突破できなかったことがあり、
2度という少ない回数ではありますが、これも理由になっています。
サイドデッキに関してですが1枚1枚触れていこうと思います。
・《D.D.クロウ》
昔からサイドボードといえばこれ、という定番カード。
現環境における役割としては【デブリダンディ】に対する牽制と
その他地雷デッキへの対応でしょうか。
ただ最近の【デブリダンディ】は《リミット・リバース》の採用率が
かなり高いため(ほぼ100%と言ってもいいのではないでしょうか)、
撃つタイミングが難しい感じを受けます。
自分は下手くそなので警戒しすぎて撃つタイミングを逃して
勝ちを捨ててしまうこともしばしば・・・。
・《サイファー・スカウター》
対【六武衆】最強兵器と言ってもいいぐらい強力で
【六武衆】は《六武衆の露払い》とシンクロモンスターぐらいしか
突破手段を持たないのではないでしょうか。
しかし最近は《六武衆の露払い》の採用率が高くなってきていて
あまり過信しすぎると痛い目にあいますね。
・《パペット・プラント》
こちらも対【六武衆】に対するカードなのですが
2戦目以降は《真六武衆-シエン》はなかなか出てきませんし、
【旋風BF】では奪ったモンスターの処理方法が
シンクロと《BF-暁のシロッコ》のリリース要員の2つで、
シンクロは《月の書》や《神の警告》で妨害される場合が
多いため、撃つタイミングが限られてきます。
かといって採用しないのもどうかと思い・・・
要するに調整中です。この枠に何かいいカードを入れたいですね。
・《ライオウ》
最初は登場してすぐに結果を出した
【天使】に対する解答として《閃光を吸い込むマジック・ミラー》と
ともに1枚ずつ採用したのですが、《神秘の代行者アース》のサーチを
止め、《マスター・ヒュペリオン》の特殊召喚を1:1交換で防ぎ、
《聖なるあかり》を単体で突破できるというハイスペックだったので2枚に。
これもまだ調整枠ですので枚数は変化すると思いますが・・・。
・《次元幽閉》
基本的には【旋風BF】などビートダウン相手にいれます。
自分は2戦目以降《ゴッドバードアタック》を全抜きするという
よくわからないことをやっているので除去が足りないので2枚。
あ、これ書くと地元メンツにバレるか(笑)
・《奈落の落とし穴》
要調整枠。【旋風BF】相手には機能するのですが・・・。
・《砂塵の大竜巻》
《次元幽閉》の欄を参照。
あとは永続系を使用する地雷デッキへの対応範囲が広いのが
いいですね。
まあこの枠も調整必須なんですよね・・・。
自分という人間が1:1交換が好きなのでこういう構築になるんでしょうが。
・《連鎖除外》
メタ範囲広いです。基本的に投入するべき相手で先攻なら3枚入ります。
・《盗賊の七つ道具》
枚数の移り変わりが激しい枠ですが《神の警告》の流行り具合から
また2枚に戻りました。
だったらメインから入れろよと言われそうですが
このカードのメイン採用があまり好きではないので・・・。
以上ですが文章にしてみるとサイドデッキの適当さがすごいですね。
もっと調整しないとダメですね・・・。
ここまで読んでくれた方、駄文失礼しました。
そしてありがとうございました。
次は天使載せてみようかなと思いますが迷走中なのでいつになるのやら・・・。
でわでわ。