久しぶりの更新になります。


というのも、3月2日から上海へ長期出張へ行っていたのです。でも先日起きた地震を受け緊急帰国して参りました。さて今日は楽しい上海のReportでなく、現在の日本の置かれている状況、日本に戻ってきた見た光景を、今後のためにも記録しておきます。大事なことなので。



2011年3月11日(金)の午後3時前、東北地方(宮城・福島)を中心に巨大地震が発生しました。


その大きさはマグニチュード9.0、最大震度7、震源地三陸沖。地震大国日本でも観測史上最大、また世界的にも5本の指に入る大きさの地震です。(恐らく後に「東日本巨大地震」とか「東日本大震災」といった形で歴史に残ることでしょう)


まず、これを知ったのは上海のオフィスで仕事をしている最中。Yahooニュースで大きく「震度7の地震発生」との情報が入り、周りがざわついて初めて気づきました。東京に残した家族に電話をしようとしても一向に繋がらない。


しかし、まだこの時はそこまでの緊迫感はありませんでした。


でもその後に入ったNHKのニュース動画を見て唖然としました。

それは今回の大地震を受けて10メートル級の津波が発生、それがまるで生き物のように町を飲み込んでいく映像です。映像の中には動いている車や人が見えており、それらがどうしようもなくあっという間にすべてが飲み込まれていくのです。


背筋が凍りつきました。万単位での犠牲者が出ることは容易に想像つきました。


その後何度も家族に電話をし、漸くつながったのが午後5時過ぎ。皆無事であることを知ってほっと一安心しましたが、その後も予断を許さない状況であったため、家族の心のケアのためにも緊急帰国しました。


実際に今回の災害はこれだけに終わらず、そして今も、尚緊迫状態が続いています。状況としては、まず

・巨大地震で軟弱な家屋が倒壊し、

・それよりもその後発生した巨大津波により町は飲み込まれ、風景は荒れ果て、犠牲者や行方不明者は1万人を超え、

・かろうじて非難した人々も、交通の分断により食料や衣服、衣料品が全く足りない状況で、

・5日たった今も、日本中で大きな余震が一日何度も続き、

・そして更なる大地震に備えて、都内のスーパーはどこも行列して、食料品とかは一切並んでいない状態。


しかも今回は巨大地震と津波、これだけに留まらず、さらに厄介な問題が。それが、福島にある原子力発電所による原発問題。これが事態を最悪な状況にしています。

簡単に状況を説明すると、今回の地震と津波を受けて原子力発電施設の一部が破損。核融合自体は緊急停止したものの、その燃料棒を冷却するための設備が破損し自動制御できない状態に。政府は冷却用に海水を注入するなどの判断を行うも、自体はすんなりは解決せず、4機のうちの2機が水素爆発、安全だと思っていた他の2機からも火災などが発生し、また近隣では人体に影響を及ぼすほどの放射能が一時的に検出されることに。最悪のケースではメルトダウンの危険性も。

つまり上記に加えて、

・地震、津波を受けて深刻な原発問題発生(最悪の場合はチェルノブイリにように放射能汚染が広がることに)

・半径30キロの住民には全て避難勧告

・そしてこの発電所が動かないことにより深刻な電力不足。関東地方でも時間を区切ってエリア毎に停電を行う「計画停電」を実施。


そして今現在も電力会社の社員、関係者、自衛隊などが命を削りながら自体の収集に向けて不眠不休で取り組んでいるところです。


このように日本は歴史上無い未曾有の状態を迎えていると言っても過言ではありません。



しかし、今回お伝えしたいのはここから。

苦しむ人がいっぱいいて、誰もが未だに不安を抱える中、私が見た・聞いた日本の状況。


・物が散乱しているスーパーで、落ちている物を律儀に拾い、レジに並ぶ姿。災害の付き物の略奪や犯罪は日本では起きない。

・信号機が機能しない中でも誰もが道の譲り合う姿。10時間の間、お礼以外のクラクションを耳にしなかったという。

・子供を抱いた親が、「私達は大丈夫ですからもっと困っている人を助けてあげて」というインタビュー。

・都内でも皆が自主的に節電。スーパーや駅、会社でも薄暗い中での作業。

・色々な会社が物を寄付している(ソニーがラジオを、ユニクロがヒートテックを)

・そしてそれは個人レベルでも同じであり、皆が少しでもできることを、と節電をしている。(同じマンションの人はろうそくの火で夕飯を食べているという)



そして各国メディアでも、、震災下の日本人のマナーを絶賛している。


Quote

韓国の東亜日報。

「『これが先進国ということか』。大地震が襲っても、誰一人、大声を出したり泣きわめいたりしなかった。驚くのはディスカウントショップの商品を持ち出す人が一人もいなかったという点だ。買い物客は皆、買い物かごの商品を元の場所に戻し、建物を出た。大地震や大火事が発生すれば、犯罪や略奪、無秩序が横行するという話は、少なくとも日本では“遠い国”の話だった」

中央日報。

「(被災地のホテルが被災した客に)うどん10皿を持ってきたとき、誰もが他の客の空腹を心配して、後に後にうどんを回す“譲歩のリレー”が続いた。日本全域で人のいない商店で略奪行為があったというニュースはまだ1件もない」

「(南三陸の)最大被害地域では、行方不明者1万人といううわさが出回る。しかし恨みの声は聞こえない。避難所に集まった100人余の住民らはメディアのインタビューに『早く復旧を願うだけ』と“明日”について話す。誰のせいにもしない。足りない水と毛布を分け合って、お互いを慰める感動的な姿が報じられている」

アメリカのCNNも

「略奪という行為は日本では発生しない。我々がこの言葉から受けるのと同じ意味を持つ日本語の単語が存在するかどうかも疑わしい」

中国政府系のニュースサイト・中国網、

「日本国民の質の高さには脱帽だ」と報じ、一つひとつ具体的な例を並べた。「危険の中でも日本国民は法を厳守し、秩序を守る」「手抜き工事によって建物が倒壊するようなことは起こらなかった」などを列挙したうえで、「高いレベルの危機対応能力は、世界の人々の大きな衝撃を与えた」と結んだ。

当の日本人からすれば、当たり前の風景が外国人の目からは当たり前ではない。史上有数の大地震に見舞われ、経済的ダメージは大きいが、日本人への国際的な評価は逆に上がっている。米ウォールストリート・ジャーナル紙が13日付の社説で「不屈の日本」と書いたが、日本の底力はまさに国民の質の高さにあるのだろう。

Unquote


背は小さく、足は短く格好悪い日本人、外国人と比べて内気で積極的に前に出れない日本人。

でもどんな時でも人のことを考えることができ、マナーや秩序を守れ、助け合えることのできる日本人を本当に格好良く思い、自分が日本人であることを本当に誇りに思いました。


ちなみに我が家でも、今回の地震を受けて、築3年目でまだ32年のローンが残っているマンションの壁には無数の縦ひびが入り、近隣は液状化しているところもありますが、まぁこんなの大したことないでしょ!!

時間があれば幾らでも直せる話だからさ。

佑夏は地震の体験とひび割れが怖く、余震のたびに怯えているけど、ひびはセロテープで貼り付け、更に景気付けにプリンセスのシールも貼ってあげたので、これで大丈夫でしょ!!


Never Give up!!頑張れ日本!!!

中国のお土産、子供たちは気に入ってくれた(?)みたいにひひ


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佑夏にはチャイナドレスと値切った扇子と可愛い小物入れ、瑛斗には室内用の靴とラーメンマンみたいな変な帽子(笑)


一週間見ないだけでも、佑夏は感情表現が豊かになっており、ご飯を食べるときなどは「これ、むっちゃ旨い」と連呼。どこで学んだのやら・・・

瑛斗もハイハイのスピードも格段に上がっており、また何だかやたらと舌を出すように。あとタオルを自分の顔の前まで持ち上げては降ろし、そしてニヤケルという技も覚えました。

一方、ママの教習所通いも順調に進んでおり、先日、仮免も無事取得した模様。
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ママ、がんばれ~


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顔ナシゆ~な~


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家の中では相変わらず二人は仲好さそうに遊んでいます。佑夏が無理やり瑛斗を巻き込んで、瑛斗もそれを楽しんでいる感じ。



さて今日は佑夏と二人で夕食後にお台場の大江戸温泉まで行ってきました温泉

佑夏の指示のもとすべての温泉を制覇。初めは嫌がっていた露天風呂が結局一番気に入っていたみたい。


そして風呂上がりの一杯はこれまた格別コーヒー牛乳
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いやぁ~、凄く楽しかったなぁ。やっぱり温泉はいいねえ。唯一、車で来ていたため、風呂上りにビールを飲めなかったことが残念ショック!来週はママと瑛斗も連れてタクシーで来ようかなキラキラ


そういえば、パパは明日で32歳になりますクラッカー

何だか25くらいから、一年一年が過ぎるのがとても速く感じ、もうあっという間。毎日似たような仕事をしているのもそう感じる一つの原因なんだろうな。仕事自体は相場を扱っているので日々刺激はあって非常に楽しいのだけど、ある意味水物の商売で一日一日が勝負なので、ふと振り返っても思い出というものはあまり残っていないのよねぇ。


車で、「行きは時間がかかり、帰りはあっという間」に感じるように、常に新しいことに挑戦したり、考えていないと、時間はあっという間に過ぎてしまう。


やっぱり人生を豊かに過ごすには、今後色々なことに挑戦し、経験していかないといかんな。子供の成長なんかもよく見ておかないと、あっという間に大きくなっちゃうんだろうなぁ。シミジミ。。


そう考えると、今の時間を、もっと大事に過ごさなくては、と、ふと思いました。「今を生きる」、いい言葉だ。


3月からの長期出張を前に、北京&上海に1週間だけ出張して来ましたDASH!今まで香港やマカオ、韓国などは行ったことがあるけど、中国本土は実は初めて。


<北京>

さて、まずは北京へ。


第一印象、全てがバカデカくて圧巻。。。

そして、冬の北京は寒い・・・到着した日の最低気温はマイナス10度叫び


北京の中心部の長安街は片道6車線くらいあり、その両脇には巨大な建物が並んでいます。
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調べたところによると、この道路の広さは実は軍事目的で、有事の際はこの道路が滑走路になるらしいです。。

国土が広ければ全てが大きくなるものなんだね。それでも道路は渋滞が凄いというのだから、人間の多さにも唖然。。恐ろしや。


そして天安門。
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といっても車の中から眺めただけ。

今回、北京には1日だけの滞在で、仕事のスケジュールがビッシリ詰まっていたので観光する時間は全く無かったのが残念。


夜は賑わうレストラン街で北京料理を食べさせてもらいました。(もちろん北京ダックも。)

やはり料理は香港同様、美味しいねぇ。いくらでも食べられそう。
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これは色んな格好でお茶を入れるパフォーマンス。普通に入れればいいのに・・・


<上海>

さぁ、翌日は今後長期で滞在することとなる上海へ。


第一印象、ビルが高い。。
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浦東地区には所狭しと超高層ビルが立ち並んでおり、正に中国の勢いを感じます。
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ホテルから外を眺めてみると、目の前には浦東、浦西を分ける川があり、貨物船などが忙しく行き交う。

「港町だなぁ、街も生きているって感じだなぁ、何だかビジネスする上でワクワクするなぁ」と何だか商社マンの血が騒いだなぁDASH!

上海でも色々と観光をしたかったのですが、こちらも仕事のスケジュールが詰まっていたため、結局、自由時間は帰国日の午前中だけ。


この時間を有効に使うべく、上海で一番の観光名所といわれる「豫園」にだけ行ってきました。「豫園」とは明の時代に四川省の役人であった潘允瑞によって造られた庭園。
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豫園近辺はさすがに観光客で大賑わい。観光客と言っても大体が中国人であり、恐らく中国の他の地域から訪れているのでしょう。


この界隈をフラフラ歩いていると何だか人だかりがあったので覗き込んでみると、中国版紙芝居をやっていました。箱の中を覗き込んで見るものらしく、隣の語り手のオジサンはチャイナ服に丸サングラスといわゆる胡散臭い中国人、って感じ(笑)
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「豫園」の中は、まぁそれは綺麗でした。
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我ながらナイスショットカメラ

しかし、中国のお土産屋さんは面白いねぇ。日本人だと分かるとすぐ日本語で声をかけてきて、高い値段をふっかけてきます。でもそんなことは知っているので後は楽しく値切り合戦ですラブラブ


「オニイサン、カッコイイネ、コノ、センス(扇子)、ドウ?ネフダハ280元、イマナラ150元ネ」

ってお前が値札つけてるんだろ~

「(ダメと分かって)50元ならいいよ」と対抗すると「エームリムリ」と。

「じゃあいいや」と立ち去る振りをすると「ア!オニイサン、マッテ!120元ドウ?」それも無視すると「ジャア100元ハ!!??」と言ってくるので、振り返って再び交渉開始(因みにこれは大学時代にタイで身に付けた戦略)。


ここからはジワジワとお互いが値段を詰めて折り合ったところで成立です。

「じゃあ60元?」「ンーー90元!」

「いや65元ならどう?」「ンーーーー80元!!モウムリネ」

「じゃあ2つを150元なら買うよ」「ンーーーーーーワカッタ!アナタ、ジョウズネ」


ということで結局一つ75元で二つの扇子をお買い上げ~(因みに1元=13円)


実際の単価はもっと安いのだろうけど、まぁいいでしょう。(因みに空港では同じ扇子が一つ150元で売られていた。イエイグッド!



まだ少し時間があったので、折角なので庶民が住んでいる、ちょっと危ないニオイのするところへちょっと立ち入ってみました。
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衛生的に問題あるなぁ・・・しかもこんなところに洗濯物干して。。。

一人で入るのは中々怖かったですが、何でか足がそっちに向いてしまうのよね。。怖いもの見たさというやつからしら?


無事帰ってくることもでき、短い時間ながらそれなりに充実した観光になりました。


さて、長期出張を前に、そしてまた赴任の可能性も考え、色々と情報収集をしましたが、やはり日本人にとって上海とは世界で最も暮らしやすい場所の模様。日本人が多く和食レストランが沢山ある日本人街があったり、ある地区では敷地内の99%が日本人で、同じ敷地内に小学校や幼稚園まであったり。言葉や文化、生活に慣れてくれば「住めば都」的な感じらしいですね。


ただ、もちろんネガティブな点はあり、今回の中国出張で感じた点は以下。


●完全なる車社会

→駐在員の移動は基本全て車。一人一台の車が割り当てられ、運転手がつきます。因みに運転マナーは相当悪い。皆が車線関係なく「我先に」という感じ。この1週間で事故っている場面を既に3回も見たし・・・そして何よりも怖いのが、歩行者より車優先であること。歩行者信号が青で横断歩道を渡っていても、右折、左折してくる車は一切スピードをゆるめず、逆に歩行者が止まって道を譲らなければいけません。ボケッとしているとマジで引かれますね。

●街や建物が大きい

→建物が大きい分、その間の道路もかなり広い。地図を見て、軽く歩いて行けそうだな、と思っても実はかなり遠かったりする。。

●空気が汚い

→今回の滞在中に一度も青空を見ることはありませんでした。朝から晩まで霧に包まれている感じ。息苦しいということは無く、また慣れるものだろうけど、絶対体には良くないなぁ。これは問題ですね。あ、因みに空気が汚いので鼻毛が伸びるのが速いらしいです。

●英語が通じない

→タクシーや街中のレストランでは殆ど通じないらしいです。従い、簡単な日常会話くらいは喋れるようになる必要があるね。


専属の運転手がついて、多少中国語が喋れれば、生活するのに苦は無いだろうけど、空気が汚いことはどうしようもないね。。


どうにかならないものかしらねぇ。


ま、いずれにせよ、非常に新鮮で刺激のある楽しい国でした音譜

とりあえず中国語を勉強せねば。。。

2月14日からパパは上海長期出張のため(といっても今回は1週間だけ)、今週末は家族で過ごせる最後の週末。


と、言っても特別なことは無く、相変らずママが教習所に通うため、午前中は家でゴーロゴロ。
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佑夏が寝っころがると瑛斗が覆いかぶさって、何だかごにょごにょ言っている。仲がいいねぇ~。しっかし汚ぇ部屋だこと・・・


さて、今晩は最後の晩餐(?)ということで、パパが会社で行きつけの鮨屋に家族を招待しました。
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外は寒いので完全防備チョキ「お寿司楽しみ~」


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平日はいつも混むお店も、週末の今日は貸切状態!お客さんがいないからか、人見知りの佑夏もご機嫌音譜

そして決して安くは無いマグロ、イクラ、鉄火巻き、かっぱ巻きを凄い勢いで食していました寿司


食べ終わってからは大将がお寿司を握ったり、魚を切ったりする姿をじーっと観察目

こんな感じ。
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なんだか、恋に破れ、仕事もうまくいかず、疲れたアラフォーな雰囲気が既に漂っている・・・


いやぁ、しかしここのお寿司は本当に美味しい!!普通のお寿司屋さんでは食べ慣れたものばかりを頼んでしまうのですが、ここでは毎回お任せにしているので、普段は頼まない、その時の「旬」の物が味わえ、「寿司食ったぞー」って感じになりますね。


さて、家に帰ってからは案の上 佑夏がお寿司屋さんごっこ。

ママと瑛斗を前に座らせて、


ユ:「ハイ、お寿司、何がいいですか~」

マ:「じゃあマグロをお願いします」

ユ:「ハイ、ちょっと待っててくださいね。(といって握り始める)」


そして、しばらくすると、


ユ:「赤ちゃんは何歳ですか~?」

マ:「あ、もうすぐ1歳です」

ユ:「そうですかぁ、はい、マグロどうぞ」


と、しっかり会話まで楽しめるお寿司屋さんでしたにひひ

2月3日は節分の日。


佑夏の大嫌いながやってくる日です節分


去年は鬼の面をパパがかぶるだけで(かぶるところも見ている)泣き喚いて、逃げ回っていました。そして当然豆まきもできず。

しかし最近は、鬼の面をかぶっても怖がらずむしろ笑って近づいてくるので完全に克服したと思いきや、「今日は本当に鬼が来る日だよ」と言っていたからか、本番当日はもうイヤイヤ。


「鬼怖い!豆まきしなくていい。イヤダイヤダイヤダイヤダドンッと、、


結局、無理矢理一粒だけ投げさせ、「鬼はー外ー」と言わせ、終了~。(「福は内」は達成できず。。)

ところで、今回の豆は瑛斗の誤飲帽子のために殻付き落花生落花生。デカクて固くて、あれ、普通に痛い。。。



さて、昨日土曜日はマンション内で一日に二つもパーティークラッカーがありました。

昼からは同じマンションに住むパパの会社の同期が主催の遅い新年会。

マンションのパーティールームを貸切、板前も呼んで、お寿司も握ってもらいました寿司
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いやぁ~美味しかったです。一緒に飲んだワインも美味しかったワイン


佑夏は子供の中では一番年上ということもあり、一つしたの男の子を随えて遊ぶ一方、瑛斗は同じ年くらいの女の子に顔をつかまれ号泣号泣負けるな、瑛斗君!!
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佑夏はでもやっぱり大人の男性はまだ苦手みたいねぇ。パパの同期が必死に機嫌をとろうとするもシカト。。

恥ずかしいんだってさ~。



さて、夜はというと、マンション友の送別会パーティー。
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パパが先日、香港のカジノの勝ち分で買ってきたジューシークチュールのジャージを着て参戦。

(因みにママも同じジューシーのジャージを着ていたのですが写真を撮り忘れたしまった。)

このセレブジャージ、多分二人合わせて4万位!!します。。


今度の送別会は昼間と一転、佑夏より大きい子がいっぱい。

いつもの通り、初めはパパにずっとくっついてモジモジモジモジ。でも、最後は一つ上のお姉ちゃん二人に遊んでもらったようで、汗をかきながら楽しそうに遊んでいましたあせる


結局パパは翌日お客さんとゴルフの為、瑛斗と22時前には退散。

でもママと佑夏はその後もケーキやらプレゼントあげたりやらで24時近くまで遊んでいたようです。。

女の子チームは元気だねぇ。



あ、話は変わり、このブログ「お気楽パパの家族サービス」の2009年版と2010年版を製本してみました。これは当初の予定でもあり、是非大きくなった佑夏と瑛斗のために残しておきたいと考えていたもの。
お気楽パパの家族サービス

結局一冊で400ページ近く!しかも一冊作るのに1万円弱掛かりましたガーンまぁでも思い出はPriceLess。

今後は1週間に1回位の頻度でUpして何とか2011年版にも漕ぎ着けたいです。が、パパは上海に行ってしまうので、ママ、頑張ってねぇ~。


何だかやってくれなさそうだなぁ・・・・

先週はパパの上海行き壮行会のため、大宮へ。


夕飯までは時間があったため、レゴ達と一緒に大きな見沼公園で遊んできました。
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池には沢山の鴨がいて、佑夏は餌のパンを惜しげもなく与えていましたヒヨコ

本当に惜しげもなく。袋に入ったパンをガバッと掴んで放りなげる。配分とか、一緒にいるレゴの分とか、一生懸命追いかけて食べる鴨のことなど一切気にせず惜しげもなく。。
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その後はチュンの散歩に行ったり、
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レゴと二人でチュンを追い掛け回したり。


まだ歩けない瑛斗はずっと抱っこ紐の中でしたがやっぱりチュンの存在は気になるみたい。

実家に帰ると、休んでいるチュンを「じーーーー」っと凝視目
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あまりに固まっていたので、「エイト」って呼んだら二人とも似たような目をして同時に振り向いちゃった(笑)
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この後は皆で焼肉を食べに行き、佑夏はレゴと共にチャーちゃんと大はしゃぎ。エイトは黙々と一人でいい子に遊んでいて、賑やかな楽しい会でした。



さて、最近はというと、相変らずママの教習所通いのため、父子家庭状態が続いています。

家にいる時間も長いので、色々と子供を観察しているのですが、面白いねぇ~。


佑夏は最近、完全に「女の子」していて、いつも持ち歩いているセットがこれ。
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マニキュア、口紅、イヤリング、指輪、ブレスレットが入ったセット。見事に全てピンク

暇さえあれば爪にマニキュアを塗ったり、口紅をつけたりします。オマセさんだなぁ。口紅


そしてちょっと新聞を読んでいたら、気付いたら二人並んで座っていた。
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ユウナに「何やっているの?」って聞いたら「エイトと日向ぼっこしているのよ」だって。

そしてエイトは約10分、ずっと窓を向いてただ座らせられていた。。可愛そうに(笑)


今日の昼食は佑夏と一緒にカレー作り。

元々甘口のカレーに、リンゴ、セロリ、コーンなどを入れて佑夏風にアレンジ。因みに佑夏の役目はカレーのルーとコーンを投げ入れる役。その時間、計2秒。


でもこうやって少しでもやらせた場合、「佑ちゃんが作ったカレー美味しいねぇ」と言うことができ、また佑夏も自分で作った気になっているので残さずに一杯食べてくれるのです。
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本当に美味しく、佑夏もかなり食べてくれましたぁ~


しかし、佑夏の言葉の上達は凄まじく、素でビックリすることが良くあります。

この前もキッズルームのバッチをフロントに返すとき、「受付のお姉さんにちゃんと「アリガト」と言って返すんだよ」と言って持たせたら、


ユ:「すみません、これお願いします」


って。

敬語があまりに完璧でビックリ。しかも指示した「有難う」を言わないところがまた憎たらしいむっ



この前も、佑夏が散らかしたものをパパが片付けていて、メンドクサイなぁと思いながら「ゆうな!これはここでいいの!?」と聞いたら、


ユ:「(上から目線で)ん?そうだよ、まさにそこだよ」


って。自分で片付けローーーメラメラ


それに比べてまだ喋れないエイトのこの癒し笑顔天使
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最近、完全に目が線になってきました。


そういえば、エイトは昨日初めてハイハイに成功しました!

でもズリバイの方がまだスピードは速く、どこかに速く移動したいときは物凄い勢いで体をクネクネさせながら猛スピードでズリバイ移動していますDASH!


余りに速かったのでパパとユウナと3人で本気でズリバイ競争してみたら、、パパ圧勝グッド!


HAHAHAHAHA、パパに勝つなどまだ早いのだ。


人生の厳しさを教えようと、でも大人気無いパパを見つめる佑夏の冷めた目、まだ忘れられません。。。

ここのところ、ママは教習所通い車の為、週末はパパと子供二人という父子家庭状態


何をしているかというと、大体家でゴロゴロしているか、一緒にご飯を作って食べるか、公園に行って遊ぶか。。
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佑夏もしっかりお姉ちゃんしてくれて、瑛斗にご飯まで食べさせてくれます。


そう、そして瑛斗の初めてできるようになった芸(?)がこれ。
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ばんざーーーい。


佑夏は確か「キラキラキラキラ」と言って手をヒラヒラさせていたなぁ。それに比べて瑛斗は「万歳アップ」。なんだかおめでたい感じでいいねぇ(笑)


家の中で遊び飽きたら、とりあえずマンションのキッズルームへ。
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それにも飽きたら、とりあえず外に出て公園へ。
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気付いたら日も暮れてしまい、佑夏に誘われベンチに座ることに。
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「パパ、明かりが綺麗だね。佑ちゃんシアワセ」
だってさ(笑)。
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と、こんな具合にユル~イ日々を送っております。はい。


それに比べてママは大変だけど充実した日々を送っているようです。

先日は平日にキッザニアに行ったらしく、それが物凄く楽しかったらしい。羨ましいなぁ。

詳細求む!!

今年も我が家は全開です。というかユウナが。


口も達者で、本当に元気良く、言動が益々おばちゃん化してきており、皆を笑わせてくれます。

最近の佑夏の口癖、「あれ~佑ちゃん、何だか楽しくなってきたぁ」と手を口に当てて言い、そこからドンドンエンジンが掛かります。
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遊び盛りで好奇心旺盛な佑夏を連れて、本当はもっと色々なところに行きたいんだけど、瑛斗の体調がまだイマイチ良くなく、あんまり遠出が出来ないのよねぇ。

それでもなるべく外出しようとするため、瑛斗の体調も直らない、という悪循環叫び


さて、先日は新しく出来た羽田空港にご飯を食べに行きました。まだ旅行者より観光客の方が多いねぇ。

佑夏はだだっ広い場所が気に入ったのかずーっとハイテンションアップ
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国際線到着ロビーでAKBの

「会いたかった~会いたかった~YES!!!」カラオケ

と、大声で歌い続け、帰国者達の注目を集めていました。皆様、大変ご迷惑をおかけしましたm(_ _ )m


今日はArio北砂に行き、「ぱくぱくパティシエ」に挑戦してきましたDASH!

ここでは親子でクッキーが簡単に作れるのです。殆ど粘土感覚で作れます。

料理好き、お菓子好き、粘土大好きの佑夏にとってはもってこいの企画。


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クッキーの生地を伸ばして、好きな型をとり、


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オーブンで5分ほど焼き、


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あっという間に完成クラッカー


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お姉ちゃんクッキー上手じゃ~ん。

そういえば瑛斗君、今日はじめて、お座りが出来ました合格

もう9ヶ月なので普通ならお座りが出来ている頃なのだけど、なかなか出来なかったのです。(でもなんでつかまり立ちは既に完璧。。)


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遅ればせながら、座れたよ~。


こんな風に毎日色々なことを吸収する好奇心旺盛な佑夏、そしてドンドン成長する瑛斗、そんな二人の姿を目の前でずっと見ていたいところなのですが、


実は、パパ、


今年の8月くらいまで、仕事の関係で、一人で上海に行くことになりました飛行機


赴任ではないので、長めの出張を繰り返す感じになるけど、2月の中旬以降(特に4月以降)は恐らく殆ど上海にいることになりそう。そして8月以降の予定は全く未定。そのまま上海赴任に切り替わるか、若しくは全く別の所(ロンドンかニューヨーク)への赴任になるか。いずれにせよ年内には家族を連れて日本を出る可能性が極めて高そうです。


仕事的には非常に大きなプロジェクトを任せられるので、やりがいはあってワクワクはするのだけど、やっぱり毎日子供達の顔が見れないのは寂しいなぁ。。

(あ、このブログは子供達の様子のパパへの報告も兼ねて、今後はママがUPすることになります!宜しくね!!)


しかし瑛斗とか覚えていてくれるのかなぁ。最近は物凄いママ追いが始まっていて、既にパパは不要な感じだしなぁ。

佑夏に至ってはママと一緒に「新しいパパでも探そうか~」と鬼みたいなことを軽く言うのだけど、これは素で悲しくなります。。


そして本気でパパが落ち込むと、佑夏が気を使って「うーそー。古いパパが一番好きだよラブラブって。

3歳児が大人の心を持て遊び過ぎビックリマークしかも「古い」はまだ余計でしょ!!


まぁそれはさておき、帰ってきた羽田空港のロビーで、大きな声で

「会いたかった~会いたかった~YES!!!」

なんて歌われた日には多分涙が止まらないんだろうな・・・泣

明けましておめでとうございます。


今年も宜しくお願いしまーすウサギ


さ~て、新年一発目の朝食は豪勢です。
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ママ、お疲れ~

佑夏には始めてお年玉をあげました。
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色々と物事が分かってきた今日この頃、本物のお金をもらったことが嬉しかったようです。

早速、おままごとセットを買っていました(笑)


さて、今年の皆の抱負はというと、


①パパ

最近、体調を崩しがちなので、再びランニングを始めて体力Up。そして仕事に関しては大きな分岐点に来ているので、ここが踏ん張りどころ。年内に海外駐在の可能性高し。


②ママ

まずは車の免許取得。そして会社に復帰するかもしれないので、その時は二人育児と仕事の両立しなきゃいけないね。これはパパの仕事の行方次第。。。


③佑夏(本人と確認済み)

挨拶をしっかりすること。ご飯をしっかりと食べること!ワガママばかりでなく瑛斗の面倒もちゃんとみること!そして何より元気でいること!!


④瑛斗(本人とは確認できず)

まずはしっかりお座りができるようになること。瑛斗もご飯をしっかり食べスクスク育つこと!!


さ~、皆ちゃんと実践できるかなぁ~??

さて、今日で2010年も終わりです。


今日はおせちの食材などを買いに築地まで行ってみました走る人

実は築地に買い物に行くのは初めて。しかもこの年末時で混雑は必至。


案の定、激混み~あせる
お気楽パパの家族サービス
とりあえず瑛斗は抱っこ紐にくるみ、佑夏も基本抱っこで切り抜けました。

まぁでも想定の範囲内で、こういう賑わいを楽しみにきたこともあるのでこれはこれでOK。

人ごみを掻き分けながらも、予定していた買い物は無事終了~。


あちこちから威勢のいい声が飛んでいて、佑夏的にも新鮮だったようで楽しんでいました。

でも、写真を撮ると、わざと変な顔をする・・・
お気楽パパの家族サービス
そーんなに睨まなくたっていいでしょ・・・

買い物が済んだところで、「寿司清」http://www.tsukijisushisay.co.jp/store/sinkan.html )でランチ~。
お気楽パパの家族サービス
↑ユウナはまた変な顔をするし・・・というか食べているらしい。。


もちろん味は美味しかった。特に佑夏が食べたカッパ巻きはゴマが入っていて、今まで食べたカッパ巻きの中ではNo1だね。寿司清は外人向けのガイドブックに載っているらしく、結構外人のお客さんが多いね。

うちの香港スタッフも日本に来るときは毎回ここで寿司を食べているようです。



さて、お腹も満たされたところで、今度は月島の「肉のたかさご」までバスで向かい、焼きブタをGet.

http://www.yakibuta.jp/


これで一通り食材は揃ったかな。

家に帰って早速、築地で買った数の子で一杯音譜
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と思いきや、数の子、しょっぱっ!!


どうやら普通、数の子は塩漬けされているらしく、まずは塩抜きしないといけないらしいね。

築地初心者にはそんなこと分かりませんよ。。。いつもスーパーで味付けされたもの買っちゃうからさ。。また一つ勉強になりました。


因みに、パパが一杯やっている間に佑夏は瑛斗相手に何か箱を持って話しかけて遊んでいる。

良く聞いてみると、


ユ:「はい、安いよ安いよ~、全部208円だよ~」

って築地のお兄ちゃんの真似をして、エイトにオモチャを売りつけていました(笑)


今夜の晩御飯は築地で5400円を3000円にまけてもらったマグロ~
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それに、肉のたかさごで買った焼きブタ、煮物、年越しソバ~。
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ソバはママがヌメリを取り忘れたのがもったいなかったけど、味は美味しかったです。

ソバやうどんは茹でた後は冷水に晒してヌメリを取って、コシを出しましょう。まぁこれも勉強ね。


意外にパパはこういうの詳しいのです。数の子は相当しょっぱかったけど。。



しかし2010年は振り返ってみると何だか本当にあっという間に過ぎてしまった感じロケット

瑛斗が生まれ、佑夏がお姉ちゃんになり、4人家族になって本当に賑やかになりましたキラキラ

2011年はどんな年になるかなぁ~。


とりあえずパパは仕事が変わり、海外に転勤となる可能性もあるため、それにつられて皆もいろいろと大変な年になりそうだなぁ~。皆頑張って付いてきてねっウサギ


それでは、良いお年を~~パー