白州、ロックで。氷をころがしながら、苦い思い出をつまみに哀愁に。なんちって。酒の香味は雰囲気とかグラスで大きくかわりますねー。これは、ガラス職人さんによる手造りのロックグラスです。冴えてますねー。こりゃ、うっかり酒がすすむばい。なんか飲みたくなってきたー。飲むけど。
そのガラス職人さんの個展が開催されるそうです。同じアーティスト?として、ぜひ新しいアートの世界を心に刻んでこようと思います。その模様は、またいつの日か報告します。
SHIMADA SHINNPEI GLASS WORKS 2008
2008 6/3~6/9 くまもと阪神6F 美術画廊