こんにちは!

ホームページライターの
大森です。


人は、面倒くさがり屋なので、
広告でいくらメリットを伝えても、
なかなか行動してくれません。


ましてや、リフォーム、工務店など
の高額商品になれば、余程ですよね。


そこで、今回は、どうすれば、
行動(問合せ)をしてもらえるか?

について書いていこうと思います。


これは、広告だけでなく、
営業現場でも使えますので、
是非、目を通してくださいね^ ^


人を行動させるには、
3つのポイントがあります。

1つづつ説明しますね。


まず、1つ目が、

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限定性
======
です。

これは、数、期間を限定して
いくのです。


例えば、
ラーメン屋さんなどで、

◯◯ラーメン15杯限定
8月31日まで

このようなものです。
チョット注文したくなってしまいます。

このように、数と期間を限定
していきます。


そして2つ目が、

======
理由
======
です。


先ほどのラーメン屋さんの
例で言うと、


1日少量しか取れない、
厳選小麦を使用しているため、
◯◯ラーメン は、1日15杯限定

小麦高騰につき、この価格で
お出しできるのは、
8月31日までです。


このように、数量、期間の両方に、
理由を入れていきます。

いかがでしょうか?


だいぶ興味を惹かれませんか?


要するに、人は、
限定性と理由に動きやすいんです。


何かを安く売り捌きたい時は、
必ずこの2つを入れていくと
売れやすくなりますので、
是非、使ってみてくださいね。


そして、最後の3つ目が
凄く重要です。


それは、長くなりそうなので、
次回のメルマガがお伝えしますね。



いつも最後までお読みいただき
ありがとうございます。