君を想ってるし 僕が一番な自信がある
君もいつだって支えてくれた
そばにいてくれたのに
キスもしたよね それはいつもほほにだけど
それでも好きといった 君はどのくらい本気だろう
僕のこんな考え笑ってくれるのかな
もう、笑ってくれたらいいのに
告白したい その勇気ならあるよ。
でもこの姿で? この声で?
こんな体じゃ君を愛せない 君の好きな子供もできない
どうして どうして
好きなのに 挑めもしないまま 僕の恋が終わる
愛してるのに どうして男に生まれなかったのかな
早く死んでおけばよかったんだ
こんな気持ち悪い物体人間じゃない
