タイトルはオーディオブックを日本語で言ってみました。

最近本を読むようになり、有名なところで言うと勝間和代さんの本にはITグッツが沢山書かれており、その中でもすぐに始めれる物でこのオーディオブックを選びました。まずはオーディオブックをダウンロードを出来るサイトを探した所、簡単に出来そうで好きなタイトルのあるFeBeを選びました。ダウンロードをし、自分の持っている機種(5年くらいのパ○ソ○ック)で試したところ、僕がおバカなせいかメディアプレーヤーでは聞けるのに、機種専用のソフトウェアに変換しようとすると全然駄目でした。そこで機種も古いので買い換えよう!と決めました。(ほんとにバカだ)Amazonと楽天で、値段・コンパクト・楽に取り込める(これ一番)を基準に探したらMPIOに辿りつきました。これはメディアプレーヤーの曲をそのまま簡単に移せるし、2倍速までいけ、8000円以下というリーズナブルな価格です。ちょっとちゃちかったり、次の曲に行くときに「ビッ!」と音が鳴ります(僕のだけ)これでオーディオブックを聞ける環境が出来ました。やってみてなんだけど、本は両手が塞がりその場に居なくてはダメなのが、オーディオブックは散歩しながら、掃除をしながら、ボーッとしながらと何をしていても聞け、昔少しやったことのあるカセット教材のような感じです。続けてみてまた何か気付いたり、あったら書きますね。