民主党の細野が幼稚だと発言。

以下、記事を抜粋

民主党の細野豪志政調会長は14日の記者会見で、安倍晋三首相が国立大での国旗掲揚、国歌斉唱に関し「正しく実施されるべき」と国会答弁したことについて「大学には自治があり、そこにある種の強制力を及ぼし得るような形で発言されるのは、非常に幼稚という感じがする」と批判した。「もう少し日本の社会の成熟性みたいなものに信頼があってもいいのでは」とも語った。

日本社会が成熟していると民主党が思っているはずがないのだ。
散々反日を打ち出してきた民主党の本心は、日本社会の成熟性に信頼などではなく、愛国心を日本人に持たれることを怖がっているだけである。

有識者を語る人の中には、欧米では大学で国歌斉唱や国旗掲揚などはしないというが、日本はこれまでの腐った日教組や日弁連らの反日活動により自国に誇りを持つ若者が非常に少ない現実がある。

日本と欧米では根本的に違うのである。

民主党と社民党は存在してはならないクズ政党なのである。



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