党代表選の候補者らによる、最初で最後の街頭演説があったようだ。

近場であっても、聞きに行く気もさらさらないが、内容が報道されていたので、率直な気持ちを。

野田は相変わらず、バカすぎる。
この期に及んで、自民党批判…
お前らが与党に居座ってはや3年が過ぎている。その間にお前たちは何をやったというのか?
前回選挙の際に、バカ鳩山が何を言ったのかを一字一句述べてみろ。
何一つなされていない。
普天間にしろ、財源はいくらでもあるとか、無駄を根絶するとか、子供手当てを出すとか、高速道路は無料が当たり前だとか色々ほざいていた。

この全てが実行できず、さらに増税という意味不明なことになっていることについて、何も説明がないというのはどういうつもりなのか。

一番問題なのは、鳩山は、総理経験者は政界にとどまるべきではない。とか、実現に命を懸けるや職を賭すなどを連呼していた。
いつになったら、死ぬのか?
早く死ねよ。

体外に対する公約は、政治家が無能であれば実現できないのは、まだわかるが、自分自身の命と職についての公約すら守れない意味がわからない。

自害する覚悟がないやつが適当なことを口走ったということで片付けられる問題ではない。

余りにも政治家が思いつきで軽い発言を繰り返している。

政治家の発言は重いものだということを国民から声を上げなければ、今の政界を浄化することはできない。





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