皆さんこんにちは~

先週の土曜日、恵庭市ではYEGフェスティバルというご当地グルメを楽しめるお祭りが
開催されておりました~
雨が降ったりやんだりとちょっとお天気はよくありませんでしたが
沢山の方が飲んで食べて楽しまれてましたよぉ~


昼の部終わりかけに行ったのと、雨がまた降り始めた頃だったので
写真から盛り上がりがあまり感じられないのが残念です
我々も夜の部のはしご酒に参加してまいりました
1時間半の間に4件のお店を回り、その後主会場に戻って抽選会だったので
慌ただしく飲んで食べてすぐ移動
という感じでしたが
忙しく飲んでいたので効率的に酔っぱらえた気がします(笑)。
最近テレビの調子が少々悪いのでテレビを狙っていたのですが
残念ながら抽選会では何も当たらず。。。
その後一緒に回っていた数名で夜の街へと消えていったのでした
以前に内装工事を施工したスポーツバーにも行ってきたので
施工事例ご紹介用にトイレだけ撮影しちゃいました

落ち着いた感じの大柄の南国リーフ柄のクロスを使用しています
全面柄物クロスにするとしつこくなりがちですが
腰から下を木目のクロスにすることで空間もしまりますし
全体的にまとまりが出せます
お部屋ではなかなか冒険しづらい柄クロスも
トイレなら取り入れやすいしかもしれませんね

上下で分けるのではなく1面だけ柄クロスにする、という使い方も良いかと思います
さてさて、今日はリフォームの場合の壁紙の上手な選び方について書こうと思います
前に見本帳の記事を書いた際にもお伝えしましたが
一言にクロスと言っても膨大な種類があります

一見すると大きな差はないように見えるクロスも
ちょっとした色味や質感の違いでお部屋の雰囲気に違いが出てくるので
参考にしてみてくださいね
色は小さな面積では濃く見えても、広い面積では明るさが増します。
なので見本帳で見ていると時は薄い色がついている物も
貼ってみると真っ白に感じられたりするんです
リフォームの場合だと古い枠や柱と並ぶので更に壁の白さが強調され
浮いたように見えてしまうことがあります
なので貼り替えの際は同じ白いクロスでも
青や灰がかった無機質な白よりも、黄や茶色がかったナチュラルな白をお選びいただいた方が
元からある部分との馴染みは良くなります
また、淡く色をつけたい場合はちょっと濃いかな?と思うくらいの色を意識されると良いです

あとサンプルはテーブル上に置いてみると感じが違って見えたりするので
壁面に合わせて見るようにするといいですよ
白いクロスは飽きがこず、無難にまとまりますが要注意な部分もあります。
実は貼り替えをされた方の後悔の第3位は
「リフォーム前とほとんど変わらない。もっと冒険すればよかった」
なんだそうです
最初は「どんなクロスにしようか」とか「こんなのもいいなぁ」なんて選んでいても
結局無難なものに決めてしまい、あとあと「もっと冒険すれば良かった…」と
後悔される方が多いのです
だからと言ってド派手な柄物クロス貼るのはちょっと…という方でも
色数の少ない地模様タイプのものをお選びいただければ
柄物を使っても落ち着いた雰囲気にまとまります

小さなサンプルでは派手に見えますが、広い壁面に貼ると
壁にしっくり馴染んで落ち着いた中にも華やかさを感じさせる空間になりますよ
柄物クロスを使用して失敗した方も多いようで
貼り替えされた方の後悔第2位は
「柄物を選んだらゴチャゴチャして落ち着かない」だそうです
大きな空間を全面小柄を用いると煩わしくなったり
逆に小さな空間に大柄を用いると圧迫感が出てしまうので
基本的には小さい空間には小柄、大きな空間には大柄を心がけることが大事です
ただ狭い空間に大柄を使用する場合は全面に使用するのではなく
1面だけや部分使いでアクセントとして使用すると失敗は少ないと思います


尚、クロス貼り替えの後悔第1位は
「スイッチプレートや照明器具、コンセントカバーの汚れや古さが目立ち
壁だけが浮き上がって見える」
でした
リフォームで注意したい点は新しくする部分と古く残る部分とがあるので
そのバランスを考えることも大切です
リフォームが終わった後に改めて交換、となると予算もかさみ、また業者を呼んだりと
手間もお金もかかるので初めから交換を検討したり、
古いものとも馴染みのいい色をお選びいただくと良いかと思います
こういったちょっとしたことで仕上がりの雰囲気が変わりますので
ご参考していただきご満足いくリフォームをなさってくださいね


先週の土曜日、恵庭市ではYEGフェスティバルというご当地グルメを楽しめるお祭りが
開催されておりました~

雨が降ったりやんだりとちょっとお天気はよくありませんでしたが
沢山の方が飲んで食べて楽しまれてましたよぉ~



昼の部終わりかけに行ったのと、雨がまた降り始めた頃だったので
写真から盛り上がりがあまり感じられないのが残念です

我々も夜の部のはしご酒に参加してまいりました

1時間半の間に4件のお店を回り、その後主会場に戻って抽選会だったので
慌ただしく飲んで食べてすぐ移動
という感じでしたが忙しく飲んでいたので効率的に酔っぱらえた気がします(笑)。
最近テレビの調子が少々悪いのでテレビを狙っていたのですが
残念ながら抽選会では何も当たらず。。。
その後一緒に回っていた数名で夜の街へと消えていったのでした

以前に内装工事を施工したスポーツバーにも行ってきたので
施工事例ご紹介用にトイレだけ撮影しちゃいました


落ち着いた感じの大柄の南国リーフ柄のクロスを使用しています

全面柄物クロスにするとしつこくなりがちですが
腰から下を木目のクロスにすることで空間もしまりますし
全体的にまとまりが出せます

お部屋ではなかなか冒険しづらい柄クロスも
トイレなら取り入れやすいしかもしれませんね


上下で分けるのではなく1面だけ柄クロスにする、という使い方も良いかと思います

さてさて、今日はリフォームの場合の壁紙の上手な選び方について書こうと思います

前に見本帳の記事を書いた際にもお伝えしましたが
一言にクロスと言っても膨大な種類があります


一見すると大きな差はないように見えるクロスも
ちょっとした色味や質感の違いでお部屋の雰囲気に違いが出てくるので
参考にしてみてくださいね

色は小さな面積では濃く見えても、広い面積では明るさが増します。
なので見本帳で見ていると時は薄い色がついている物も
貼ってみると真っ白に感じられたりするんです

リフォームの場合だと古い枠や柱と並ぶので更に壁の白さが強調され
浮いたように見えてしまうことがあります

なので貼り替えの際は同じ白いクロスでも
青や灰がかった無機質な白よりも、黄や茶色がかったナチュラルな白をお選びいただいた方が
元からある部分との馴染みは良くなります

また、淡く色をつけたい場合はちょっと濃いかな?と思うくらいの色を意識されると良いです


あとサンプルはテーブル上に置いてみると感じが違って見えたりするので
壁面に合わせて見るようにするといいですよ

白いクロスは飽きがこず、無難にまとまりますが要注意な部分もあります。
実は貼り替えをされた方の後悔の第3位は
「リフォーム前とほとんど変わらない。もっと冒険すればよかった」
なんだそうです

最初は「どんなクロスにしようか」とか「こんなのもいいなぁ」なんて選んでいても
結局無難なものに決めてしまい、あとあと「もっと冒険すれば良かった…」と
後悔される方が多いのです

だからと言ってド派手な柄物クロス貼るのはちょっと…という方でも
色数の少ない地模様タイプのものをお選びいただければ
柄物を使っても落ち着いた雰囲気にまとまります


小さなサンプルでは派手に見えますが、広い壁面に貼ると
壁にしっくり馴染んで落ち着いた中にも華やかさを感じさせる空間になりますよ

柄物クロスを使用して失敗した方も多いようで
貼り替えされた方の後悔第2位は
「柄物を選んだらゴチャゴチャして落ち着かない」だそうです

大きな空間を全面小柄を用いると煩わしくなったり
逆に小さな空間に大柄を用いると圧迫感が出てしまうので
基本的には小さい空間には小柄、大きな空間には大柄を心がけることが大事です

ただ狭い空間に大柄を使用する場合は全面に使用するのではなく
1面だけや部分使いでアクセントとして使用すると失敗は少ないと思います



尚、クロス貼り替えの後悔第1位は
「スイッチプレートや照明器具、コンセントカバーの汚れや古さが目立ち
壁だけが浮き上がって見える」
でした

リフォームで注意したい点は新しくする部分と古く残る部分とがあるので
そのバランスを考えることも大切です

リフォームが終わった後に改めて交換、となると予算もかさみ、また業者を呼んだりと
手間もお金もかかるので初めから交換を検討したり、
古いものとも馴染みのいい色をお選びいただくと良いかと思います

こういったちょっとしたことで仕上がりの雰囲気が変わりますので
ご参考していただきご満足いくリフォームをなさってくださいね





































































