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よっくんから何か急に、しかもブログでブログの振展開られるとは、、。

聞いてねーよー!(笑笑)

書くしかないじゃないですか、。

~美女物語続き~

勤めている新聞屋の店主の指示で先月から俺はカツラをかぶり、その上から帽子を深く深くかぶり夕刊を配っている。

昔からの固定客は居るが若者に新聞の売れ行きが悪く売上も伸び悩んでいた。

新規を開拓しないと売上が伸びない。

じゃあ色目で客引こうって事で俺は女装をさせられている。

しかし何でターゲットが若い男なんだろう。

そして俺が体も細けりゃ声も細いから女装すればいけるだろって理由にしては安易だよなぁ、。

、、と思ってたが、先月は若い男の新規契約が9件、。

店主の作戦は大当たり。

店主「おつー、今日は契約取れたか?」

俺「いいえ、今日は駄目でした。すいません。だけど、ヒゲっツラの男がガン見して併走してきたんですよ、完全に俺に恋しましたよ、男ってやっぱ単純ですよ、自分もですけどね!わっははは!まぁ、3日以内には1件契約取れそうです!」

契約を1件取ると5000円貰えるからそりゃ頑張るワケです。

(あぁ、これで3日以内にスティックが買えそうだなぁ。。)

よっくん「夕刊かぁ、、月々いくらやろ、、」

そんな事を知る由もない無一文のよっくんは夕刊代を得る為に“ある事”を思いつくのである。

続きは“こうじの日記的なアレ~真夏の号外~”でどうぞ(∀)