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英語が出来ないとかなりもどかしく申し訳ない気分になるって事を再確認させられる場面がさっきありました。

マスミサイルのスタジオリハ帰りに駅で

外国人さん「アカサカー、アカサカー」

と僕に話し掛けて来ました、。

(う、、赤坂に行きたいのかぁ、、しかし俺英語出来ないなぁ、、やばいやばいやばいやばいわばいやばいやばい、、んー、、やばいやばいやばい、、)

俺「、、ゴーギンザ、エクスチェンジ、マルノウチライン!イエス」

もうコレをごり押ししました(笑)

外国人さん、サンキューと去る。

ふー、、何とかなったぞと電車に乗り込むと、さっきの外国人さんがダッシュで僕と同じ車両に乗り込んできました。

この電車じゃないのに!
反対車線だよ!

さっきはありがとう的な顔をしてきて何かめちゃめちゃ喋ってきたのでかなりテンパりました、どうしよう、!

とりあえず次の駅で一緒に降りて説明、。

「ディストレイン、、ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、、ステーション、フォーギンザ、エクスチェンジマルノウチライン、、」

何とか電車に乗せて任務終了、。

っていうか銀座まで8駅でした、。
間違えました!
ごめん、ギター持った外国人さん!

そして英検5級は何の役にも立たないですよ!(Å)