君の髪の色目まぐるしくもないそんな毎日は何処かがもう狂ってしまったかもしれない君の髪の色君の笑顔を誰かがもう覚えていないかもしれない君の事知ったように何一つ解っていなくて少しでもそれを解っていられたならずっと続いていてくれた様な日々は鳴り出したアラームを止める度に無い物だと、気付かされてる消えたい心を傷つけて何度も隠し通して笑っていたここから飛び降りていなくなった君の笑顔を僕は明日も忘れないよ