注意されたこともなおせる努力はするよ
だけどそれは当たり前のことで
誰にもできることなのかも。
本当はそのことに意味があるんじゃなくて
自分で気付くことに意味があるんだって
改めて何回目だろう
夢をみたいから夢をみた
でも現実じゃなきゃ意味がなかったのかな
ここに書くのはやめようとしたけど
言葉って自分自身のためにあるわけじゃないの
だからこそ ぶつけるだけじゃだめなんだ
日々成長してるのじゃなくて
ただ言われた言葉をまっすぐ
受け入れてただけなんだなぁって
もっと寄り添ってあげたかった
本当はあんなこといいたかったんじゃない
なんだが 自分が自分を
否定するような気持ちでした。
なんだか 自分自身の存在を
否定してる気分だった
気持ちが言葉にならないって
こーいうことなのかな
本当はわかってあげてたのに
わからないようなふりして
それが本当かどうかなのかが
答えが合わないと いいだせなかったのかもしれない
ギターが弾けないっていってる人に
ギターなんて簡単じゃん
弾くだけでいいんだよっていっても
そんなの無理に決まってるし
それがわからないから弾けないのに
でもわたしが言ったのはそーいうこと
そーいうこと言われるのもあたしは嫌いなのに
自分自身でそーいう自分をつくりあげていた
確かに ごめんねじゃないね
どーすれば寄り添ってあげられるかって
きっと言葉が安心する一つなんだと思うけど
今の私にはきっとそれはむずかしい
だから、自分のできることを
行動を、
直接じゃなくて 回り道でもいいから
なんでそんな必死なの?って思うかもだけど
わたしはいつでもなににたいしても必死だし本気だよ
相手のことを思って動ける人はすごいと思うし
でもそれが行き過ぎて
自分自身の身が擦り切れることが良いとも思えはしないし、
私自身もそれを諦めてしまった人間かもしれない
でもその人を救おうとしてる人を
救ってあげられるのは
私なのかなって
むしろ、私しかいない
誰かが動かなきゃ だれがやるんだよ
俺しかいないんだよ
っていった彼の言葉を
消せるのは それを知った私です
かわいいだけじゃ意味なんてないんだよ
かしこいだけでも意味がない
情がありすぎても 行動範囲は狭くなって
オシャレなだけでも 楽器ができるだけでも
なんにも意味がない
人の話をきくっていうのは
わたしが思ってたよりむずかしい
"俺の話ちゃんときいてた?"
って言葉と
"話ききたいっていうけど、
俺の話ちゃんときいてる?"
それから、今四年がたちました
はっきり言われたことはなおせるよ
でも自分で気付いて直すのは
なかなかむずかしい
だけど 気付いてなおすことで
本当に人って成長したことに
気づくんだなって
だから自分自身を殺すのはわたしだし
生かすのもわたし
だからわたしは殺します
わたし自身を殺します
大事なことを気づかせてくれてるのは
いつもあなたばかりで
一番あなたが私に打ち明けてくれる時に
わたしは何もいえなかった
あなたはいってほしいといったのに
何もいえなかった
そんな無力すぎる自分が。、、
私は彼の何をみて
何をしろうとしてあげたのか
しろうとした しりたかった
でもきっとそれは彼の中で
すっからかんだったのかもしれない
"私"という存在はあるけど
それもまたすっからかん
だれが救ってくれるのか
でも誰もいない
だから 救ってくれるのは
目の前の存在か
わたしはそれになりたかった
でも それは形だけであって
ただまっすぐしか見れることができず
余計に傷つけてただけかもしれない
だからこそ彼は
さみしかったし さみしいのかもしれない
こんなブログを書いたって
ただの自己満でしかない言葉だろう
だけどぼくはそれでも
もう 何も言えない
ただ 変えられなかったことが
本当に悔しいし
無力な自分を 否定して
ずったずたにしてやりたい
こんなこということも
本当に嫌いだけどね
何をすればいいかなんて
私にだってわからない
私にもわからないし
ただ ギターをがむしゃらに弾いてただけなんだ
音をとって覚えなきゃいけない
じゃなくて 、本当に心のそこから
暴れて、アイコンタクトのとれる音楽がしたかった
だけどそれを助けてもらいたいとか
今は思わない
じゃあ今はわたしは
誰かの負担にならないようになりたい
自分自身の能力はこんなもんじゃないって
私は自分でおもうし
だからこそ わたしは自分でやるよ
動くよ
だからね、
話さなければ良かった なんて
思わないでください。