某月22日、大学の卒業式の終了後、JFKにタクシーで向かう。







同行者、母。


荷物、でっかいスーツケース2つプラスバックパッカーが背負うようなリュック。



正直、出発直前まで息継ぎできないほど忙しかったのでタクシーの中でちょっとドキドキし始める。





JFK荷物チェックインのカウンターのおばさんに荷物の超過料金をおまけしてもらう。


いよいよ母に見送られゲートへ向かう。






あっという間に搭乗。


したものの、1時間送れてTake off。


かんべんして・・。


と、うとうとしながら思い




夜中の12時前にマイアミ国際空港へ到着。


ホテルまでシャトルがあるとのことだったけど


乗り場が分からず


タクシーを拾う。




ワタシは疲労困憊。サブッ



10分ほどでホテル到着。










どきどき。



スーツをちょっとなおし中へ入る。


イケメンのアテンダントが出迎えてくれる。





名前を聞かれ無事チェックイン。










部屋に入るとサプライズで上司となるマネージャーから


スイーツ、ドリンク、花、メッセージカードが用意されていて



感動。



けど、わたしは疲労困憊。





少しだけ味わって












就寝









おやすみなさい。