昨日の夜に仕事帰りの道で
「神経をすり減らして生きる」パターンに気づきました。

神経をすり減らして生きる状況(人生)を
わざわざ作り出してしまう感じで
「神経をすり減らさないと苦しい」系の思考も
同時に出てきました。


ここ数日前には友情に関する思考に気づき、
その思考体系から構成される(ネガティブな)人格に
“すべてなるものの創造主”の無条件の愛と光を
何度か送った効果が出たかも。

神経をすり減らして生きるパターンを
こんなにも客観視できるようになっただけでも
かなり大きな進歩です。
ホ・オポノポノアジア事務局の公式サイトに
放射能問題に関する記憶クリーニングツールが
掲載されています↓
http://hooponopono-asia.org/news/sith_info/2011/03/000299.html


「magenta magenta radiation」

「マジェンタ マジェンタ 放射能」 

※マゼンタ(マジェンタ、magenta)は、色の一つで、
 明るい赤紫色。紅紫色(こうししょく)

と自分の記憶に言う方法のようです。







今回の東北関東大震災によって
“危機(クリティカル)を生み出す記憶”が
大量に表出していますが、
必ず何らかの問題解決策はあります。

IAEA(国際原子力機関)などのスペシャリストによる
現場レベルでの問題解決以外で
自分にできる方法の一つとして書きました。

ちなみにシータヒーリングを用いた
放射能問題の解決方法もあり、それは別途書きます。
日曜は産土(うぶすな)神社への参拝後、
「“悪いことが起こる”ばかりを考えている」を
テーマに思考の掘り下げをしました。

子供時代からの大きな悩みであり、
遺伝的要素も強いと思って
両親アプローチによる思考の掘り下げを使用。



すると、「私は苦悩する存在です」という
思考の土台が浮上してきて・・・

(1-a)思考の置き換え
(1-b)(真なる)感覚・感情のダウンロード

 私は苦悩する存在です
    ↓
 私は純粋な喜びに満ちた存在です


(2)「私は苦悩する存在です」という思考から
  私の両親が学んでしまったネガティブな学びは何か?

 何度転生しても幸せになれない
    ↓
 <(真なる)感覚・感情のダウンロード>
 ・私は“何度転生しても幸せになれない”という学びが
  完全に学びきって、その学びは終了している
 ・転生するたびに幸せになっている


(3)「私は苦悩する存在です」という思考から
  私の両親が得られたポジティブな学びは何か?

 神の力に支えられた
    ↓
 <(真なる)感覚・感情のダウンロード>
 ・「私は苦悩する存在です」という思考がなくても
  神の力に支えられている
 ・私はすべてなるものの創造主(第7層)を通して
  神の力に支えられている

とシータヒーリングで働きかけました。


これをやってから、以前より
すべてなるものの創造主との繋がりが
楽にできるようになった感じです。

苦行系の重苦しいエネルギーが
抜けたのかもしれません。







両親アプローチによる思考の掘り下げでは
「私の両親は○○について深い(本音の)ところでは
どのように感じていると思っていますか?」という質問を発し、
両親の気持ちそのものを探ります。

探るのは“子供から見た両親の観点”ではなくて
“両親の気持ちそのもの”というのが最大のポイント。

この掘り下げはシンプルだけど
深いレベルの思考が見つかりやすいです。
「お金の設計図」は本田健さん関連の情報で
概念は知っていたけど、その構成要素が分かりました。

(1):お金に対する感情
(2):仕事に対する考え方
(3):(1)(2)に基づく行動


つまり、体・心・魂に書き込まれた
お金・仕事に関する思考(信念)システムであり、
生命情報とも読み取れます。

「お金の設計図」が“貧乏バージョン”だと
血のにじむ努力をしても報われることは皆無なので
これを“幸せなお金持ちバージョン”に
書き換える必要があるようです。
あるインターネットのサイトで
“コミュニケーション問題は生理反応の問題”という旨の
メッセージを読みました。


“聴く”“伝える”“話し合う”といった
コミュニケーション技術を教えるセミナー・書籍は
世の中に溢れているけれど、
それでは本質的にコミュニケーション問題を
解決することにはならないそうです。

コミュニケーション問題を本質的に解決するには
「(○○を)生理的に受け入れられない」という次元の問題に
働きかける必要がある
というのです。


具体的には自身の生理反応(感覚・感情)の状態を

「(○○を)生理的に受け入れられない」
        ↓
「(○○を)生理的に受け入れられるようになっている」

に転換する
ということ。


これはかなり大事なことだと感じたので
ここでシェアしておきます。
2月6日(日)はmarinaさんのサロンで開催された
シータヒーリング実践会へ。
http://sha-sa.seesaa.net/article/181696839.html


今回は“両親アプローチによる思考の掘り下げワーク”を
習得したいと考えて参加しました。

通常の思考の掘り下げワークと違って
両親(先祖)の観点から思考の掘り下げを行なうことで
自分を形成するコア中のコアな思考を観る
のですが、
「かなり奥深いワークだ!」と思いました。

実践会での配布資料を見ながら
ペアを組んでワークに取り組みましたが、
一つの思考の土台を癒すだけでも
通常の思考の掘り下げ&癒しを何回も行なうのと同じぐらい
スッキリした感じになりました♪

通常の思考の掘り下げではなかなか出てこない
根幹的な思考に働きかけるワークなので
スッキリする度合いが違うようです。


“両親アプローチによる思考の掘り下げワーク”では
両親(先祖)から脈々と受け継がれている
無価値感を癒して豊かさを創り出す目的がある

marinaさんに教えていただき、
今回の実践会へ来た甲斐がありました。

実践会でのペアを組んでワークした具体的内容は
機会をあらためて書こうと思います。
昨日は所用があって大阪の梅田や堺筋本町へ
出かけていました。

その帰りに天満橋駅構内で見かけたポスターに
コミュニケーションに関する
印象的な言葉が書かれていました。


それは

「自分の良さを聞かれても答えられない」のは
コミュニケーション不足の可能性がある


というものでした。


自分の良さを聞かれても答えられないのは
自分を客観的に分かっていない状態とも受け取れるし
この言葉はとても勉強になりました♪
明けましておめでとうございます!

昨年は閉じていた感覚・感情の解放がより進んで
新たな出会いが多くあったり
自分のルーツに気づく一年でした晴れ

今年はどんな年になるか正直分かりませんが
やれるだけやっていこうと思います。

今年もよろしくお願いしますキラキラ
12月21日(火)に
マイドームおおさか(大阪・堺筋本町)で
大阪府「第2回フリーターによる合同企業説明会」が
開催されます。

これはフリーター(非正規労働者中心)が
合同企業説明会の企画・運営を自ら行なうという
新しい形式の合同企業説明会です。


大阪府報道発表資料↓
http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=5641

メディア掲載↓
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100512-OYT1T00737.htm

フリーターによる合同企業説明会 Webサイト↓
http://www.inte.co.jp/osaka/explain/index.html

フリーターによる合同企業説明会 Twitter↓
http://twitter.com/forfreeter







僕も運営スタッフとして関わってみて
情報系学部出身であったことや
IT(情報処理)業界で過去働いていたことが
パソコン運用面で役に立ちました。

最も収穫が大きかったのが
雇用情勢や企業の採用について学ぶ機会が
与えられたことです。







ちなみに「第1回フリーターによる合同企業説明会」は
今年9月に開催されました↓
http://webnews.asahi.co.jp/you/push/2010/p20100906.html

「第2回フリーターによる合同企業説明会」では
スタッフのメンバーや企画・運営方針が
第1回とは全く異なっており、
第2回ならではの味(個性)が出せればと思っています。
「仏作って魂入れず」というのは
数々の自分の生まれ変わりで
繰り返していた課題だったようです。

今もその癖はあるけど
自分のペースで克服しようと思います。