9/18(日)シータヒーリング®実践会へ参加(その2)

 

 

前回の日記から結構空いてしまいましたが、

その間も浮き沈みがある状態で変化が続いているため、

気持ちを書くのに時間がかかりました。

 

この日の実践会のペアワークでは

願望実現を阻む要因の一つとされる“憤り”を解放する
「憤りのワーク」というものを行ないました。

 

最初、相手の方を超感覚的に読み取りすると
海外で活躍することへのブロックがテーマとして浮上し、
思いを掘り下げると幼稚園時代の人間関係が
土台になっていたようです。

 

人間関係からの評価で“自分が気まずい”と
思い込んでしまったエネルギーが
前に進むための原動力になっていたというものでした。

 

また、「家庭不和の中でのみ家庭円満を学べる」という

魂の環境設定に関する思考パターンも浮上し、

自分にも思い当たる節があったので

「そう来たか!」という気持ちにもなりました。

 

 

 

一方、自分に関してワークしてもらったことは
以下のものになりました。

 

○土台 その1:孤独(友人がいない)だと集中できる
→置き換え「集中しながら友人を持つことができる」

 

○土台 その2:満たされないことが生きること
→置き換え「満たされながら生きる」
→“すべてなるものの創造主”における
「生きる」に関する感覚・感情のダウンロード
※“定義”“観点”“いつ”“どうやって”などの8点セット

 

○父親から(家のことなど含めて)何もしてもらえなかったことが
自分がしっかりして生きるためのプレゼントであったこと

 

 

 

あと、参加者が3人一組になって
お互いのディバインタイミング(※)を読み取って
内容を共有し合うワークもやりましたが、
僕の場合は以下のものが出ました。

 

○(新時代のエネルギー的なもの含めて)何かを
先駆者として開発すること

 

○遠い先祖の海人(南太平洋の海洋民族)から引き継いだ

星の動きを見てエネルギーの流れを読み取る力
→占星術に関心が出てきたのは、これも要因の一つ

 

※ディバインタイミング
この世に生まれる前に“すべてなるものの創造主”と約束してきた
使命を果たすための出来事・分野・要素(大小含めて様々)

 

 

 

9/18(日)はちょうど秋の彼岸入りの前だったので
エネルギー的に整理をする必要があって
このタイミングでシータヒーリング®実践会に
参加できてよかったと思います。

 

特に「存在の層」に関する本を手に入れることは
2013年にバハマで世界で初めて開催された
「存在の層」セミナー以来長く待ち望んでいたことでした。

 

必要なところだけピックアップして読んだだけですが、
才能・法則を使いこなすのに必要な美徳一覧や
存在の7つの各層ごとに“すべてなるものの創造主”を活用した
超感覚的テクニックが色々とあって面白いです。