9/18(日)シータヒーリング®実践会へ参加(その1)
9/18(日)は夜からシータヒーリング®の
モンタナ報告実践会へ参加しました。
シータヒーリング®の本部はアイダホ州から
モンタナ州へ移転していますが、
「(パートナーや友人との)絆を深める」という内容の
新セミナーが開催される話がありました。
また、公的秩序を守るために
厳しい規制が色々なされている国の政府から
シータヒーリング®が公認されて
セミナーが開催OKになったという話を聞いて
結構すごいことだと思いました。
あるヨーロッパの国では公的機関が
シータヒーリング®を制度的に受け入れる話を
数年前に聞いたことがあり、
公的機関が認めるのとそうでないのは
大きな違いがあります。
昨年夏から1年ぐらい西洋占星術の勉強と
憲法学者や政治系団体の人々の話を聞きながら
浮かび上がってきた課題の浄化に集中していたため、
浮かび上がってきた課題の浄化に集中していたため、
シータヒーリング®の最近の海外での動向は
そこまで知りませんでした。
でも、自分の場合はインストラクターが
日本で数人だけという時代だった
2006年にシータヒーリング®の存在を知って
2007年に基礎・応用セミナーを受講し、
メンバーの入れ替わりが多い中で
気がつけば9年以上使い続けているので
ベースはシータヒーリング®なのだと思います。
他の手法と決定的に違うポイントが
鉱物・植物・人間・動物・霊魂・神仏・法則の全てを
生み出した創造エネルギーを活用できることと
真の感覚・感情(美徳)を数秒でダウンロードして
自分自身の全てに定着できること、
7つの存在の層(第1層~第7層)の概念を使って
7つの存在の層(第1層~第7層)の概念を使って
この世とあの世の構造を
明確に説明できることなどでした。
特に色々な感覚・感情を封印していて
涙を流す感覚が麻痺していた20代の自分には
必要な癒しの手法で、他のヒーリング手法も取り入れつつ
地道に何年もかけて自分の浄化をしていました。
今回の実践会が始まる前に
創造・法則・美徳・魂の学びの関係性が書かれていて
シータヒーリングの哲学が凝縮されている
「存在の層」の英語本を購入できたのも収穫でした。
創造・法則・美徳・魂の学びの関係性が書かれていて
シータヒーリングの哲学が凝縮されている
「存在の層」の英語本を購入できたのも収穫でした。
西洋占星術の出生図(ホロスコープ)では
海外・宗教・哲学・高等教育などを表す9ハウスに
天体や感受点が全部で6つぐらい入っており、
今世でやるべき方向性の一つが
自分なりの哲学を確立して誰かに伝えることなので
創始者のヴァイアナさんの姿勢も含めて
しっかりとした哲学的なものを
シータヒーリング®に感じたのだと思います。
実践会のペアワークの話は次の記事でシェアします。