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スピリチュアル界でいうところのツインレイ夫婦
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本当にあった不思議でロマンチックなツインレイラブストーリーが↓こちらの記事から読めます↓
すっごく面白い体験だったので
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ツインレイについて私の体験から解説している記事もあるので
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ここから本編です
今日はこちらの記事の続きで
ツインレイ体験談を書いていきます。
↓
あなたの役に立つ、しおしおのツインレイ解説付きです
せいせいの前世が見えたことや
「せいせいと結婚させてください」と、神社でお願いしたことを
すっかりと忘れていた私は
2回デートをした頃に
ようやく思い出して、せいせいに伝えました。
さらにまたその頃
重要なことを思い出しました。
しおしおが
子供の頃に思い描いていた運命の人像が
信じられないくらい
せいせいとピッタリドンピシャで当てはまっていたのです![]()
まず一つが
私が小学4年生の時に
「赤い糸で結ばれた運命の人がこの世に必ず一人いるんだって」
という話を友達同士でしていました。
「へ~そうなんだ~私にもいるんだ~」
と、思った私。
友達と別れて、
一人でとぼとぼ家へ帰っている時
坂道を登って、高台から下の景色を見降ろしました。
「この広い世界で、私の運命の人が生きているんだな。
でも、きっとまだ出会っていないはず。
その人は、まだ幼稚園児くらいで、小さいんじゃないかな。
いつかきっと、大人になったら会うことになるだろう。」
そう閃いた記憶が鮮明にあります。
せいせいはしおしおの5歳年下なので
私が小学生4年生の時は
せいせいは幼稚園児だったので、
私の直感は鋭かったなと思いました。
そして、もっとすごいのが
何歳の時か忘れてしまったのですが
小学6年生~中学生くらいの頃
私の運命の人は
「せいせい(の本名)っていう名前の人だ!」
って、思っていたことです。
子供の頃に思い描いた運命の人の
年齢と、名前。
それに見事に当てはまる人が現れてしまった。
こんなの、夢見る女の子の空想だと思って、忘れていたんだけど
本当にいたんだ。
そのことも、せいせいに伝えました。
「まじかい
俺は高校のクラスメートにしおしお(の本名)って名前の女子がいて
好きとかじゃなかったけど
俺と結婚するか?って、なぜか思ったことがあるよー」
せいせいはそんな風にいっていましたね~![]()
きっと
未来の自分たちから、閃きを受け取ったのでしょう。
つづく
しおしおのツインレイストーリー解説
なぜ、せいせい(の本名)っていう名前の人が運命の人だと思ったのか?
聖なる聖がついているせいせい。
私は本に挟まっている「しおり」っていう名前だから、運命の人は
聖書の聖がつくせいせい(の本名)だ!
そう思った記憶が鮮明にあります。
私はキリスト教の幼稚園に通っていたため
幼稚園で聖書を読む習慣があったのですが
その聖書本体に、紐の栞(しおり)がついていたので
私の中では本と言えば聖書
しおりといえば聖書に挟まっているしおり
そんなイメージが
子供の頃は強かったのです。
(お前は本に挟まれてるしおりだ~!って、男子にからかわれていたこともあったので)
そこにインスピレーションを抱いて
「私の運命の人はせいせい(の本名)だ!」と思いました。
でもでもでもでも~(突然の小島よしお降臨
)
高校に上がっても~
社会人になっても~
せいせい(の本名)という人に
全く出会わなかったんですよね。
クラス名簿、職場の名簿、などなど…
環境が変わって何か名簿を見たり、人の集まるところへ行くたび
その名前の人を探しまくりましたが、全くいないんですよね。
合コンとか行って、
名前を聞くたび、
「なんだせいせい(の本名)じゃないのか~」
って、ひっそり心の中ででがっかりしたことも結構あります。
この人は違う、違うって、男性の名前を聞くたび思っていました。
さすがに夢を見すぎたんだなと思って
せいせい君なんていないんだと
諦めた私。
そしてそのこともすっかり忘れ、
私より年上の違う人と結婚して、子供も生まれ
そこから気づけば十年以上の歳月が経ってしまいました。
だけどもだっけーどー♪
そんな中、せいせいと出会ってしまって、
色んな伏線が回収されて
すごく感動しました![]()
人生って面白いものなんだ!って思った!
既婚者?!
でもそんなの関係ね~!そんなの関係ね~!そんなの関係ね~!
はい!オッパッピー!
そんな
小島よしおの魔法がかけられたかのように
私の運命はするすると
せいせいへの道へ進んでいきました。
聖書の内容はあまりよく知らないけど、
せいせい&しおしおで
新時代の聖書のストーリーを創造していこう!!
そんな風に誓い合っている私たちです!
氏名は使命です![]()
すっごく楽し~い![]()
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