朝いつの間にか眠った朝になってたくさん寝たはずなのに昨日 の続きみたい体もココロもリセットされないまままた今日が始まってシーツと体引き離すまでに時間がかかるから片目あけて携帯の中の楽しい誘いや愚痴やつぶやきに当たり障りのない言葉を心こめて投げ返しながらうっすら感じる外の気配みんなの1日はとっくに始まってるかな今日を楽しみにしてたかな明日はいつも待ち遠しいかな