世の中には、いろんなことがあり、

それには説明があります。

根拠やデータを揃えて、説明する人もいれば、

感情論、データや証拠を入れない説明もあります。

 

全ての物事にデータは必要はありませんが、

自分に関すること、商売などいろいろ、

それにはデータを見るべきです。

 

例を見てみましょう。

宗教に勧誘されたとします。

そこで、神を信じれば、救われると説明されたのちに、

お布施をって言われたとします。

 

神って見えないのに、お布施いるの?

と気づかないといけません。

大義名分いろいろ説明してくるでしょうが、

お金取る宗教は、ビジネス宗教であって、

本当の宗教ではありません。

 

矛盾に気づき、それを突っ込みまくり、

相手がぼろを出すまで、質問し続けたら、

勧誘はひくでしょう。

 

情報に強くなり、分析して、自分で考えて、

行動すれば、詐欺に騙されないでしょう。