薬を飲みたいなって時にだけ内服。
ドキドキして過換気になるかもしれないとか、手が震えて仕事に支障が出そうな時、ドキドキして眠れない時などに主に内服している。
薬は交感神経を主に抑える薬。
副作用では眠くはならないみたい。薬の作用でリラックスすると眠くなる。
ちなみに心療内科の先生が処方しようとしていた薬は、「眠くなるのは副作用だからある程度は仕方が無いです。」ってキッパリ言ってたんで、薬を飲んで仕事にならなくて自主退職させられた同僚の姿を目の当たりにしてたこともあって、仕事に支障が出そう、、、そうなったらどうやって 、これからの人生を過ごしたらいいんだろって恐怖でたまらなかったな。ふぅ。
そうそうそれで私、薬の作用機序を知らなくて、ホットコーヒーが大好きなので朝はガンガン飲んでいた。コーヒーの香りや暖かいことで、ホッとするというか、癒されるというか、リラックスしてた。
コーヒーにはカフェインが含まれていて、交感神経を優位に働かせる作用があるから、薬を飲んでコーヒー飲んでてって感じ。
そうなると、胸騒ぎっていうか、ソワソワソワソワソワソワして気持ちが変



今は仕事のある日とか緊張感が高い日にはカフェインレスのコーヒーに変えることで、薬を飲まなくても問題ないことが多くくなった

カフェインレスでもコーヒーはコーヒーなんで、私としては大満足
