彼は、私を選ぶと話してくれたけど、、、
彼は誰にも私を紹介してくれない(笑)あせる
 
 
 
週末は、いつも本命の彼女と結局逢っていて、、、仕方ないのかな…。
 
 
私となんか、ちゃんと付き合う気持ちなんてないのわかっている。私は便利な存在だから、私がいなくなると彼のの生活が大変なだけだと思う。私は、彼にとって、ただ…それだけの存在なんだと思う。
それでも、彼の側に居たかったな。でも、やっぱりとても辛くて辛くて悲しくて、、、どうしたらいいのかわかなんなくてかんぺい子の彼-ファイル0204.gif
 
 
 
私が居なくても、きっと彼はすぐに面倒をみてきれる女性と付き合えると思う。悲しいことだけど、それが現実。
 
 
本命の彼女も同じ格闘技をしているから、格闘技仲間は皆彼女と付き合っているのを知っているし、彼女はその世界では有名人だから別れるなんて…なかなかできないよね。
 
 
 
 
それに、私が我慢して彼と離れれば、誰も傷つかない。そう思ったから私は彼から離れることにする。
 
 
私さえ、我慢すれば皆が傷つかないから。
 
 
彼が居てくれたから、私の人生は豊富だったな。