彼がヘベレケになって酔っ払って「本気の人がいる」と嬉しそうに偉そうに話した。
ひやぁぁぁぁ。
やっぱり、ショック


誰かはすぐに察しがついた
スポーツ仲間公認の彼女だと私は確信。
彼と彼女のツイッターを見れば一目瞭然だもの。
彼女は彼の好みのタイプど真ん中だし

私には全然ぜ~んぜんっ勝ち目どころか、同じ土俵にもたてないくらいのステキな彼女。


私には全然ぜ~んぜんっ勝ち目どころか、同じ土俵にもたてないくらいのステキな彼女。ため息しか出ません…。
悲しいけど、、、
私の存在価値なんてわかっていたのに辛い。
それでも、気持ちが変わらない自分って、、、やっぱり彼に依存しているのだと思う。