…えーっと、何でこんな事書かなきゃならんのだろう…(汗
何で、こんな事を書いているんだ?自分…( ̄_ ̄ i)
ま、とりあえず、備後焼き…もといビンゴ
まず、ビンゴの景品の数確認
景品にナンバリングをしてあるかチェック
たまに、貰う人がナンバリングを間違えて持っていく事もあるので
当日、机の上(ビンゴの器具を置くものとは違う机)に番号順に用意する
そうすると、渡す時に流れ作業的に渡せる
ビンゴの数字、長くなると番号わかりにくいと困るというのを気にするなら、ボードなどで1~99(指定数まで)を書いておき、○を打つ&10~15個くらい毎に、一旦流れを切って番号を言って再確認するのもあり
ビンゴが複数出て被った時に備えてくじ引きを作っておく
空き缶に、割り箸で数字の書いたものを用意
そうする事で、誰が早かったとかで揉めずに順番を決められる
引く順番はじゃんけんでもしてもらい、勝った順から引けばいい
(複数者の被りが続くと、くじ引きだけで時間を食うので…作るなら、空き缶2、番号の割り箸10×2、片方を黒で数字、もう片方を赤で数字を書くといい。10人をオーバーした場合、黒10+赤オーバー分にする事で、カバーできる)
ビンゴ自体は、下準備さえしていれば…最悪2名でやりくりは可能
基本は、ビンゴの器具扱いに1名、ビンゴ成立の確認&景品配布
複数者になった時、じゃんけんしてもらってる間にくじ引き缶用意に1名、景品個数用意&配布に1名
(加筆分)
あー、そっか。ビンゴの当りで穴をあけているか確認するなら(違う番号で穴をあけてない&ズルしないと信じる事しない)もう一人いるのかぁ
それなら、景品番号の引き換え札をわたし、終わってから(みんなが帰る前など)で引き換え札と景品を変える選択はありか
でも、こっちでも大人数を捌くことになるから2~3名でもきついのか…
あー、どっちも痛し痒しぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!
…てか、問題はBBQだ…
こっちはどうあがいても、一人でできんだろ…(汗
どんだけシミュレートしても、1名でアバウト50人のセッティング無理だろ…
どないしろと…てか自分の範疇外だぞ、これ…(((゜д゜;)))