ブログネタ:「怒ってる?」「怒ってないよ」の会話のとき、本当は怒ってるよね?
参加中私は怒ってる 派!
んー…これは正直安易に判断しにくいと思う
本来は、言葉の言い回しやイントネーション等で判断すべきだと思うので(´・ω・`)
「怒ってないよ」
この言葉のイントネーションの際、抑揚のない言い方であれば確実に怒ってる
あと、「怒ってない」だと最後の音の上がり下がり次第だが、怒ってる可能性は高いかな
もし少しおどけて言っている場合、普段からおどけている人の場合は判断に悩む。それ以外は比較的怒ってない場合が多い
普段からおどけているタイプは、そうする事で最悪の雰囲気や空気を作らず、自分のペースに持ち込む処世術で通している事が多く、怒ってるけど相手の様子を見定めたりでそれを見せないようにおどけてる事が多いので判断しにくい
しかしまぁ、喧嘩などであまり時間が経ってない場合は7割ほど怒ってると想定していればいいんじゃねえですかね
一昨日、姉貴殿と話をしていて、MASTERキートンが話題に出てきた
その話題の元は、楽天セールという事で姉貴殿に御願いしてブランデーを注文してもらった際に、話に出てきた
何故ブランデーを注文したかを話してなかったので、使う用途を考えていてMASTERキートンの名前が出てきたのだ
とりあえずMASTERキートンがどういう作品か大まかに説明
作者は浦沢直樹さん、3部作の映画にもなった「20世紀少年」や谷亮子の愛称の元になった「YAWARA!」の作者。原案は勝鹿北星さん
ついでに作品のあらすじをば
ロイズ(イギリスの保険市場)の保険調査員(オプ)である平賀・キートン・太一はオックスフォード大学を卒業した考古学者であると同時に、元SAS(イギリスの特殊部隊)のサバイバル教官でもある
ロイズ保険組合の調査員と日本の大学の非常勤講師をしながら、キートンの師ユーリー・スコットの提唱した起源論を証明しようと、遺跡発掘の足がかりとするために考古学者として大学への就職を探っている
発掘費用のために調査員を続けるが、過去の経歴からキートンの所に色々な依頼が舞い込む。そんなキートンとキートンに関る人達のドラマを描いた作品である
で、そのキートンの作品に「特別なメニュー」というのがある(アニメでは11話)
イギリスのある中華料理店。そこの店長がキートンにある祝い事を祝ってほしいと特別なメニューを出した
そこの店には娘がおり、その娘は店の料理人に恋していたが…店長は二人の仲を認めない
キートンは、店長が作った特別メニューを再現し二人の仲を店長に認めさせようと色々と奔走する
…で、この作品の中に豚肉のから揚げが出て来るが、その味付けの隠し味が…ウィスキーなのだ
うちの姉貴殿はそれをブランデーと勘違いしていたようでw
ま、そのせいで豚のから揚げを食いたいwとうるさかったので作ってみた
実際それを再現したレシピが載ってる所がここ
実に美味かった♪ウィスキーでお肉は柔らかくなったし、香ばしくなって美味さがアップ~
ウィスキーも余ってるし、また作るかな~(°∀°)b
